洲本Jr.新規会員募集中

  • ★洲本Jr.の紹介
     洲本Jr.ソフトテニスクラブは、2011年4月に、結成されました。
     現在、数名の熱心なコーチと、保護者のご協力によって、運営されています。
    ★活動目的
    ・小学生へのソフトテニスの普及
    ・礼儀正しい、マナーが守れる子供の育成
    ★活動内容
    ・キッズクラス、基礎クラスと選手クラスに分かれて練習しています。
    練習場所⇒ゆずるは荘テニスコートなど
    ・各種、小学生大会に出場します。
    ・部員の交流、親睦を目的とする活動。
    ★募集要項
    ・近隣の小学校に在校する男女児童(年長~小6)
    ・練習日は、ほぼ毎週日曜の午前中。(その他、自主練習有り)
    ・会費:コート使用料や消耗品代を徴収。
    ・ラケット、シューズ、ユニフォーム類は、各自、購入していただきます。最初は不要
    ★入会手続き
    監督、コーチ、部員へお問い合わせください。
    メール、電話など、気軽にどうぞ。

    ■お問い合わせは?
    オフィス・タガミ
    カイロプラクティック院
    ソフトテニス部まで
    洲本市大野753-303
    TEL:0799-22-5650
    監督:田上守孝
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2020年2月23日 (日)

気合いは充分!

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↑今期卒団する6年生と写真を撮りました!特にキャプテンの身長の伸びに驚きです。あれっ?コーチが3名お休みでした・・・。

 今日の練習は、ゆずるは荘の予定でしたが、合宿客が入ったらしく、追い出されてしまいました。(T_T)

 しかし、サンライズ淡路テニスコートを同じ条件(料金)で使ってくださいということだったので、快く承諾し、ついでに、コートも4面借りて練習することにしました。試合も近いのでちょうど良かったですね。

 生子コーチとじんや先輩も助っ人に来てくれましたから、とても内容のある練習ができたと思います。

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↑じんや先輩は、徳島に進学し、全国大会常連校で、頑張ります!

 たかひろ先輩も同じ高校に進学するので、力を合わせ、頑張ってもらいたいですね。先月までまさえがお世話になっていた寮に入りますから、洲本市と姉妹都市の美馬市とは、これからもご縁が続きます。2人が試合に出るときには、みんなで応援に行きたいですね。

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↑ラダーを保護者の皆さんが、改善してくれました。

 おかげで、均等な間隔になったので、練習しやすくなりましたね。ありがとうございました。

 10時~は、3面使ってゲーム練習、残りの1面で初心者練習を行いました。

 春季大会に出場するのは、男子5ペア、女子4ペアの合計9ペア、それに初級者2ペアを加え、計11ペアでのゲーム練習です。

 上級者の相手を、じんや先輩、まさえ先輩にお願いして、より実戦的な練習を行いました。

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↑じんや先輩は、シングルスでジュニア(ダブルス)の相手をしてもらいました。

 空きスペースに打ち込めば、ジュニアチームは簡単に勝てるのですが、じんや先輩は、シングルスでもフットワークが良いので、らくらく打ち返すし、ジュニア側が先にミスするので、簡単には勝たせてもらえませんでした。なかなかの良い練習になったと思います。

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↑まさえ先輩の方は、ももかとペアを組ませました。

 ももかは、相変わらず良いボールを打っていましたね。ちょっと、凡ミスが多かったですが、ボールの質でいうと、うちの女子ではトップクラスだと感じました。

 まさえは、現役引退してから、まったく練習していないので、ジュニアの相手がちょうどいい感じですね。スピードボールも打たないのですが、ストロークでのミスの少なさ、特に、バックハンドの安定感、配球の良さ、攻める場所(打ち込む場所)、サービスを入れる場所などは、さすが全国大会常連校で学んできただけのことはあるかなと思います。そういう所を、後輩達は学んでくれたら、もっと強くなれるんじゃないかと思っています。テニスは頭を使うスポーツとも言われます。いろんなことを、先輩たちから学んで欲しいですね。

  最後に、今日は私が体調を崩し、休んだ方が良かったんですが、来週も欠席になるので、今日は行かねばと練習に出席しました。昨日の昼頃から、なんか喉がおかしくなりました。昨日も今日も、まったく熱はないので、大丈夫だと思うのですが、幸いにも明日は祝日ですから、ゆっくり休養させていただきます。

 4月には55歳になります。もう若くはないので、無理をしないように気をつけます。

2020年2月17日 (月)

受験生がんばれ!

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 洲本ジュニアOB,OGで受験生の皆さん、くれぐれも体調管理だけには注意して、万全の体調で、試験に挑んでください。

 志望校への合格を、お祈りしています。

 高校生達は、大学や専門学校への進学、あるいは、就職など、もう決まっている子は多いようですね。

 中学生の皆さんも、頑張っているという声が聞こえてきます。洲本実業の推薦試験は、たしか今日ですね。

 地元の高校へ進学する人、あるいは、県外へ進学する人、みんな大きな夢や目標を持って、頑張っていることと思います。

 そのうち、どれくらいの子が、ソフトテニスも続けてくれるのか、それも、私は楽しみです。できれば、楽しく続けてくださいね。学校で続けられなかったら、洲本ジュニアの手伝いに来てください。若手コーチとして採用(笑)しますから。

 すでに、吉報も届き始めています。全員の合格、お祈りしています。

 がんばれーー!

2020年2月16日 (日)

雨です!

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 今日はあいにくの雨模様、予定されていた伊丹での研修試合も中止となり、ゆずるは荘体育館での練習となりました。体育館は、念のため、2日前に予約しておいたのですが、空いていて良かったです。

 半分は伊丹に遠征し、残ったメンバーでの練習をと考えていたのですが、伊丹研修試合が中止になりましたから、さすがに全員での練習をするには、この体育館では狭すぎましたね。しかし、いろいろと工夫をして、やれることをやれたと思います。コーチの皆さん、ありがとうございました。

 上級者、中級者たちは、狭い体育館なので、ネットプレーの基本を集中して練習していました。ランニングボレー、ローボレー、スイングボレーなど、元気よく頑張っていました。

 初級者は、私、森本コーチ、まさえの3人で、楽しく練習をしました。ちょっと前までなら、できなかったことが、いつの間にかできるようになっていて、びっくりした子もいます。継続は力なりですね。

 今日は、体育館が湿気で非常にすべったので、ちょっと危ない場面もありました。大きな怪我なく、練習を終えることができて、良かったです。来週は、屋外でやりたいですね。

 県大会や洲本ジュニア杯、姫路初級者大会など、イベント盛りだくさんですから、先輩達も練習に来て、ぜひ、試合相手になってくださいね。

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 午前中の練習を終え、午後からは、鳴門市のアミノバリューホールで開催されていた徳島県高校選抜インドア大会の応援に行ってきました。

 この大会は、徳島県内で選抜された男女各8校が競うインドア大会です。団体戦なんですが、ダブルス→シングルス→ダブルスで戦うので、観戦してて面白いです。

 女子は、まさえの後輩達が、4年連続優勝を決めてくれました。この春に入学予定の新1年生も応援に加わって、にぎやかに応援をしていました。3年前は、このように入学前にあの応援の列に加わって、緊張気味に応援していた子が、もうすぐ卒業だと思うと、寂しい気持ちの方が強いですね。

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↑女子の表彰式

1位 県立脇町高校
2位 県立富岡東高校
3位 県立徳島商業高校、県立阿波高校

男子
1位 県立つるぎ高校
2位 県立徳島科学技術高校
3位 県立城北高校、県立富岡東高校

 今春から、つるぎ高校には、洲本ジュニアOBが、2名入学するので、みんなで活躍を応援しましょう。非常に楽しみですね。

 兵庫県の中学生が、ソフトテニスで徳島県の高校に進学したのは、おそらく、女子ではまさえが、初めての出来事。男子では、今回の2名が初めてだと思います。高校進学について、時々、いろんな保護者の方(他チームの保護者さんも含め)から、質問されることがあります。

「脇町やつるぎは、公立高校なのに、兵庫県から進学できるのですか?」

 と、よく聞かれますが、私も娘の進学のときに調べて知りました。特色選抜制度というのがあって、学校によっては、一定数の県外生を受け入れています。親の住所が県外のままでも大丈夫なんです。

 もし、興味があれば、お気軽に連絡ください。知ってる範囲で、説明もしますし、ご紹介もできますから。


 余談が長くなりましたが、今日の目的が、もう一つありました。脇町の寮に預けてある娘の自転車を回収するという仕事です。今日の高校インドアですが、あっという間に終わると思っていたら、午前中の徳商と川島の対戦が、なんと3時間半くらいかかったそうで、あとの試合に響きました。結局、アミノバリューホールを出発したのは、6時過ぎ、寮に到着して、小さな車に自転車を載せるため、前輪を外したりして、悪戦苦闘(笑)。なんとか車に載せて、洲本に帰ってきたら、もうぐったりでした。

 その試合は観戦していませんが、3時間半も、審判されていた方達・・・、本当にご苦労様でした。 

2020年2月 9日 (日)

成長したなあ

 極寒のゆずるは荘テニスコートでしたね。選手の皆さん、コーチの皆さん、保護者の皆さんも、お疲れ様でした。

 淡路島より、もっと寒い地域の方でも、練習している方がいるのかと思うと、これで寒い、寒いと言っててはいけないのかもしれませんが、かなり寒かったです。今までが暖冬だったからか、今日は、身体にこたえました。(もう入院したくないので、気をつけなければ・・・)

 3月の県春季大会が、1か月前となり、最終的にメンバー決めをしました。6年の部はすでに決まっていたのですが、5年以下の部は、決めかねていました。先日の練習試合での試合ぶりをコーチから聞いたり、選手自身から希望を聞いたりしました。候補者だけ集めて、練習させたり、試合をさせたりしてみました。

 びっくりしたのは、出場させるか、させないか、コーチ陣でも悩んでいたメンバー数名が、私の想像以上の成長をしていたことです。もちろん、技術はまだまだなんですが、明るく、楽しく、元気よく、試合をするということ、ペアとの声掛けなど、ダブルスとして最低限必要なことが、かなりできるようになっていました。これなら、出さない理由が見つかりませんね。

 最後は、本人達の希望を聞き、保護者の承諾をもらって、メンバーが決まりました。選ばれた選手は、あと約1ヶ月、しっかり頑張ってください。

 昨日、私は、高校生の全国大会を観戦してきましたが、そのスーパープレーヤー達と比べても、明るく、楽しく、元気よくテニスをするという点においては、洲本ジュニアの子ども達も、まったく負けてないように感じました。

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2020年2月 8日 (土)

高松アゼリアカップ高校選抜大会

 昨夜、OBから「高松アゼリアカップに連れて行って欲しい。」と連絡がありました。

 少し前にそんな話はしていたのですが、返事がないので、行かないのかなと思っていたのですが、行きたいというので、いっしょに行ってきました。

 高松アゼリアカップというのは、インターハイや、春の高校選抜、国体などに匹敵する大きな高校生の選抜大会(団体戦)です。日本中から選抜された強豪高校16校と台湾からの招待チーム1校、開催市の高松市選抜チームの男女各18校がトーナメント戦を戦います。以前は、韓国からも参加していたのですが、諸事情により、今年は不参加だったようです。

 春の高校選抜大会だと35~36校が参加できるので、むしろ高松アゼリアカップの方が、出場資格を得るのは厳しいと言えるでしょうね。そこに出場できた学校、選手の皆さんは、本当に光栄だと思います。

 実は連れて行ったOBが進学する予定(まだ合格発表されていないので、非公開とします。)の学校も出場していましたから、その応援と勉強を兼ねての観戦でした。

 私の娘も、脇町高校の後輩達が出場しているので、試合中は応援の最前列で、3年の同級生達といっしょに応援していました。

 脇町高校は、九州ブロック代表福岡県の強豪中村学園女子と対戦し、2対1で見事な勝利をおさめ、ベスト8へと進出することができました。りっぱな試合ぶりに感動しました。

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 去年は、娘が選手として出場し、迷惑をかけないかとドキドキしながら応援していたのですが、今年は、落ち着いて観戦することができました。(^0^) 後輩達は、とても力があるので、いろいろ私は勉強になります。ジュニア達の参考になる戦法がたくさんあって、自分の教えている子ども達と置き換えながら観戦していました。指導者として、もっともっと勉強しなけりゃいけないですね。

 全日本インドアも観戦しましたが、高校生の試合の方が、ジュニアの参考にはなる試合がたくさんあるようです。また、こんな機会も作らないといけないと思っています。中学生のOB,OG達も、高校で続けたいと思うなら、高校生の全国大会を、観戦しに行くことをおすすめしておきます。進学先を決める参考にもなりますしね。

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 試合会場の高松市総合体育館から、たしか2kmちょっとの場所にある讃岐うどんの人気店で、朝食をとりました。ここの人気メニューは、”釜バターうどん”です。お近くに行かれることがあれば、ぜひご賞味ください。行列は覚悟してくださいね。

 朝6時~開店しているので、朝なら、比較的スムーズに入店できるかと思います。

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 明日は、大会2日目、準々決勝以降が行われます。明日は、練習があるので、行けませんが頑張ってもらいたいですね。

2020年2月 3日 (月)

全日本インドア番外編

 私の後ろに座っておられた2組の親子グループ、母親どおしで、ずっとおしゃべりされていました。何をしゃべっているのか全部聞こえてました。(笑)


 関西のジュニアチームに所属されているそうで、お子さんは、白子の全国大会に出場されるという話しでした。試合を観ながら、ずーっと歓声をあげておられ、お子さんの感想も、なかなかレベルの高い感想でしたね。さすが、全国大会へ行く選手だなって・・・。ある意味、後ろで副音声の解説者がいるみたいな気持ち・・・。なんか、すごく楽しかったです。


 帰りのバスでは、参加してくれた子ども達の感想を、全員にしゃべってもらいました。子ども達の感想を聞いて、また、来年も企画しなくちゃという気持ちになることもできました。

 スーパープレーを観ての感動、出場選手のサイン会に並んだ体験や、ミズノブースで買い物をした喜び・・・、いろんな楽しさをこの全日本インドアで感じてくれたら、私は、嬉しいです。

 まあ、小学生ですから、いろんな子もいます。

私「試合を観てたって言うより、いつもどこか行ってたなあ?たこ焼き、いくつ食べたの?」

A君、B君「(声を揃えて)たこ焼き2個です。」(^0^)

私「今日の感想は、試合よりも、たこ焼きだったんちゃうか?」(^0^)

A君「えーと、正直言うとそうです。(小さな声で)」(爆笑)

 初めて連れて行った全日本インドア、何でもいいんです。楽しかった、また、連れて行って欲しいと感じてくれたらね。これからの練習になにか活かしてくれることを期待しています。それぞれが、好きな選手ができたみたいですし、モチベーションがあがることは間違いなしです。

 また、中学生達は、さすがに経験を積んでいるので、試合の見方が小学生とは違いました。こちらは、ますます今後の活躍が楽しみですね。

2020年2月 2日 (日)

練習試合と練習

 全日本インドア選手権の観戦バスツアーをしましたが、残ったメンバー達は、一宮中での練習試合とゆずるは荘での練習をしました。

 ゆずるは荘の午前練習は、惣田コーチと森本コーチ。一宮中での練習試合は、増井コーチ、岡本コーチ、午後から惣田コーチに、指導していただきました。

 大阪に全員を連れて行きたかったですが、そうもいきませんので、仕方ありませんね。地元組のコーチの皆さん、今日はありがとうございました。

全日本インドア選手権大会観戦バスツアー♪

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 今年も全日本インドア選手権大会の観戦に行ってきました。
 現地集合5名と、バスツアー22名の参加でした。中高生OBが6名参加してくれたので、盛り上がりましたね。参加してくれた皆さん、ありがとうございました。

 私が、毎年この観戦ツアーを行うようになったのは、子ども達に一流のプレーを見せてやりたいと思ったからです。マイナースポーツと言われるソフトテニスをもっともっと盛り上がるためには、ファンを増やすことが重要です。子ども達やその保護者に感動を伝えたいと思ったからです。

 私は徳島県の阿南市出身で、中学校からソフトテニス(軟式テニス)の魅力にとりつかれたのですが、家族はまったく興味を持ってくれず、私の現役時代(中学~高専時代)に一度も観戦に来てくれませんでした。県内の大きな大会を観戦したこともありませんし、四国大会、全国大会など、連れて行ってもらったことは一度もありませんでした。(高専時代に全国大会に出場経験はありますが、親は観に来ませんでした。まったく休みがない商売をしていたので、そんな暇はなかったんでしょうね。親が応援に来ないことを、なんでやろと思ったこともなかったですから、そういう時代だったのかもしれません。)

 有名選手を生で見たことなど一度もなく、月刊軟式テニス(現在の月刊ソフトテニス)の分解写真でみるプレーが、私のお手本でした。今思えば、本当に悲しい記憶です。中高時代、毎月、こづかいで購入してましたね。この月刊誌。(^0^)

 そういう悲しい体験から、せめて大阪で開催の全日本インドアくらいは、子ども達に見せてあげたかったんですよね。 

 初めてこの全日本インドアに来たのは、まさえが小3の時、まだ洲本ジュニアは発足してなかったです。親子2人きりで観戦に来ました。小3のまさえが、朝から夕方まで、まったく飽きることなく、最後まで集中して観戦してました。小学生でも観戦できるんだなって確信し、翌年、洲本ジュニアを結成した年に、第一期生で観戦ツアーを実施しました。この一期生達は、夢中で一流プレーヤーの試合を観戦していたように思います。今のように動画で一流選手のプレーが簡単に見られる時代ではなかったですし、きっと、新鮮な感動だったんでしょうね。

「僕は、将来、ここで試合をするような選手になる!」

と、宣言してくれた子がいましたね。ジュニアの県大会で予選で1勝もできないレベルだったのですが、その後、その子は、兵庫県シングルス選手権大会(一般の大会)で、高校生ながら優勝し、全日本シングルス選手権大会に出場する選手に成長しました。

 今日、この大会の観戦に来た子ども達は、ここに行かせてくれたことに感謝しなければいけないと思います。お父さん、お母さんありがとうって、伝えないとね。中学の練習を休ませてくれて、行かせてくれた中学校の顧問の先生にも感謝しなければいけないですね。(顧問の先生へのお土産くらい買ったかな?笑。三原中、岩屋中の顧問の先生、ありがとうございました。)

 今、お酒飲みながらブログを書いているので、変なこと書いてたら謝ります。

 とにかく、今年も観戦に連れてくることが出来て、本当に良かったと思っています。今日、生でスーパープレーを見たことは、きっと子ども達のプラスになると確信しています。

 ただ、残念だったことは、これほどの日本最高峰のソフトテニスの大会なのに、観客が少ないこと、去年よりは多かったと思いますが、まだまだです。人気スポーツなら、入場券を手に入れるのも大変だというのが普通です。ソフトテニスというスポーツを後世に残していくためには、少なくともこの会場を満席にしなくてはいけないでしょう。

 来年は、マイクロバスじゃなくて、大型バスで乗り込みたいですね。みんなで盛り上げていきましょう。ご協力をよろしくお願いいたします。

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 丸善インテックアリーナ大阪に、8時半に到着しました。

 洲本市大野 うえたに歯科医院の駐車場を、6時半に出発しました。


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 開会式の様子

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 まだまだ空席だらけです。ソフトテニスの楽しさ、もっともっと広げていきましょうね。

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↑横山・大槻ペアと

 今日の大会は、男女共に、私が大好きな選手が優勝してくれました。中本選手の大学生~社会人の動画、何回見たのかわからないくらいです。ダンロップの大槻選手の試合ぶりも大好きです。今回は、サイン会の時、偶然通りがかって、いっしょに写真を撮ってもらいました。サインは、以前にもらっていましたから。ダンロップは、福島県のチームなので、関西にはファンが少ないようです。彼女達のサイン会には、ファンが少なかったので、私はラッキー、並ばずに行けました。(^0^)

男子優勝 鈴木・中本ペア
女子優勝 横山・大槻ペア

 優勝候補、大本命は、男子:船水・上松ペア、女子:林田・島津ペアだったと思ったのですが、優勝ペアはお見事な試合ぶりでした。

 今年もみんなで観戦に来ることができて、良かったですね。

 来年は、マイクロバスじゃなく大型バスでに行けるように、もっともっと観戦希望者を増やさなければいけないと思っています。皆さん、ご協力よろしくお願いします。ソフトテニスをみんなで盛り上げましょう!!

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