洲本Jr.新規会員募集中

  • ★洲本Jr.の紹介
     洲本Jr.ソフトテニスクラブは、2011年4月に、結成されました。
     現在、数名の熱心なコーチと、保護者のご協力によって、運営されています。
    ★活動目的
    ・小学生へのソフトテニスの普及
    ・礼儀正しい、マナーが守れる子供の育成
    ★活動内容
    ・キッズクラス、基礎クラスと選手クラスに分かれて練習しています。
    練習場所⇒ゆずるは荘テニスコートなど
    ・各種、小学生大会に出場します。
    ・部員の交流、親睦を目的とする活動。
    ★募集要項
    ・近隣の小学校に在校する男女児童(年長~小6)
    ・練習日は、ほぼ毎週日曜の午前中。(その他、自主練習有り)
    ・会費:コート使用料や消耗品代を徴収。
    ・ラケット、シューズ、ユニフォーム類は、各自、購入していただきます。最初は不要
    ★入会手続き
    監督、コーチ、部員へお問い合わせください。
    メール、電話など、気軽にどうぞ。

    ■お問い合わせは?
    オフィス・タガミ
    カイロプラクティック院
    ソフトテニス部まで
    洲本市大野753-303
    TEL:0799-22-5650
    監督:田上守孝
無料ブログはココログ

« 8/8洲本ジュニア杯の手伝い募集 | トップページ | たつの市長杯に参加 »

2021年8月 1日 (日)

10周年祝賀会の件

38054

38055

 設立10周年を祝って、そこそこ盛大な祝賀会をやれたらいいなと考えておりましたが、今の状況では、やれるはずもありません。

 多くの方に祝賀会の案内をしておりましたが、当初の計画から、大幅に縮小して、ファミリーレベルで、静かにお祝いすることといたしました。参加を悩まれていた皆さん、どうか、ご了承くださいませ。

 一昨日の夜中でしたでしょうか、「朝まで生テレビ」?というTV番組で、新型コロナと東京五輪の特集をしていました。

「コロナの感染ルートは何だ?何が一番重要な対策なのか?」

と、司会の田原総一朗さんが、ある医師でもあり政府『新型コロナ対策分科会』メンバーに尋ねました。(もしかすると、違う医師の方だったかもしれません。)

「今、一番の感染ルートは、”空気感染”です。換気を30分に一度することが、最も重要な対策になります。」

と、答えられていました。一番最新の研究結果とかおっしゃってましたね。

 飛沫感染が原因だとか、接触感染が原因だとか、いろいろ言われてきましたけど、これって、どこまでホントの話でしょうね。あまりに眠くて、まじめに話を聞いていなかったんですが、空気感染がもっとも危ないってことでしたら、テニスコートは、結構安全じゃないの?(^O^)

 私は、接触感染(特にトイレ)は、危ないと思っているので、トイレの中や、トイレのノブには、特に注意を払っています。

 飛沫感染っていうのも、それなりに重要とは思うのですが、アメリカで、マスクをしていない州とマスクをしている州の感染者数に差はないというデータもあるようなので、もしかすると、飛沫感染のリスクは、意外と少ないのかもしれませんね。

 今回、10周年祝賀会として、選んだ会場は、屋外(屋根付き)です。BBQの計画なんですが、会場を貸し切り、最大40~50名で使うスペースを、10数名で使用します。ソーシャルディスタンスもしっかり確保できていますし、屋外ですから、換気は30分に一度どころか、常に換気されています。

 ファミリー単位の会食や、いつも集まるメンバーでの会食が、推奨されている状況ですので、これなら大丈夫と判断しました。

 私が新型コロナ対策として、空気感染対策、接触感染対策、飛沫感染対策などより、もっとも重要視しているのが、自らの体調管理です。つまり、免疫力を高めておくことがもっとも大事だということですね。自己免疫がしっかり働いていたら、新型コロナに感染することはありません。ストレスや疲労などで、免疫力が衰えているから、負けてしまうのです。

 クラスターが発生した職場などにおいても、感染していない人がいるでしょう。感染者の隣の席でも、感染しない人はいるのです。そこが重要ではないですかね。

 それと、新型コロナが世界的に感染拡大して、いろんな研究が進められたおかげで、予防薬や治療薬がたくさん見つかっています。そのおかげで、重症化率や死亡率も大幅に減少してきました。

 日本では、ワクチン接種ばかりが重視されている現状で、テレビでもワクチン接種しか助かるすべはないみたいな報道ばかりです。世界の実情をよく調べてみると、ワクチンばかりが助かる方法ではないということがわかります。日本の医師や研究者でも、ワクチン以外の方法を提案されていたり、実際の臨床で使って驚くほどの効果をあげている方もいらっしゃいます。

 現在、主流のmRNAワクチンだと、重症化をある程度防ぐ効果が確認されているようですが、感染を防ぐ効果は、それほど信頼できないみたいです。変異株だと、もっと予防効果は下がるようですし・・・。日本では、その副反応によって、公表されているだけで750人以上がワクチン接種後に死亡し、数千人の方が、重篤な副反応で日常生活に戻れなくなっています。この事実だけは、デマでもなく、厚生労働省が正式に発表しているので、否定はできないでしょう。戦後最大の薬害事件になることは、間違いないと思いますよ。

 一方、大村教授がノーベル賞を受賞した抗寄生虫薬の”イベルメクチン”が、新型コロナにすこぶる効果を上げている事実もあります。尼崎市の町医者である長尾医師は、町医者でありながら、日本で最も新型コロナ患者の治療をされている医師と言われていますが、イベルメクチンを処方する治療によって、何百人ものコロナ患者を治療してきて、たった一人も死亡者を出していないそうです。(海外の多くの医師達も、イベルメクチンを絶賛しています。)

 なぜ、イベルメクチンが普及しないのかというと、もう40年も前に日本人が開発した薬であり、製薬会社としては、特許も切れた薬で、1粒が数百円という安さなので、儲からないので売りたくないのだそうです。今開発中のコロナ治療薬が承認とれたら、1粒数万円で売れるから、イベルメクチンをコロナ治療薬として承認とりたくないらしいです。

 でも、このイベルメクチンを開発した北里大学が、単独でコロナ治療薬としての臨床試験を始めたようなので、そのうち、イベルメクチンが予防薬として使える日が来るのかもしれないです。こんなときこそ、政府は、特例承認してもらいたいものです。承認したら、ワクチンの売り上げは下がりますから、そっちの製薬メーカーは、妨害するのでしょうね。大人の事情ってやつなのかもしれません。

 イベルメクチンは薬なので、医者の処方がなかったら飲めないものなんですが、長崎大学が新型コロナ治療薬として研究している”5-ALA(5アミノレブリン酸)”なら、すでにサプリメントとして10年も前から市販されているアミノ酸なので、誰でも、すぐに飲めるものです。

 理論的には変異株にも効果ありそうですし、感染予防効果、発症予防効果、重症化予防効果など、ワクチンよりも効果が期待できそうだと私は考えています。なによりも、ワクチンのような副反応を恐れる必要が、まったくありません。医師、歯科医、医療従事者で、5-ALAのサプリを飲んでおられる方がどんどん増えているところをみても、かなり信頼できるものだと思います。

 アミノ酸なので、疲労回復や持久力向上も期待できますから、スポーツ選手には、最適なサプリメントでもありますね。特に中高年には、若返りの秘薬とも言われていますから、健康効果も期待して飲むことをおすすめしたいですね。

 今回のイベントでは、感染症対策の”洲本ジュニアモデル”として、選手、観戦者全員の方に、5-ALAを朝一番に飲んでいただき、少しでも、感染症対策のレベルアップに繋げたいと考えています。どうか、ご理解いただきますようお願いいたします。

 

« 8/8洲本ジュニア杯の手伝い募集 | トップページ | たつの市長杯に参加 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 8/8洲本ジュニア杯の手伝い募集 | トップページ | たつの市長杯に参加 »

洲本Jr.のプロモーションビデオ

洲本Jr.部員募集チラシ

2022年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック