洲本Jr.新規会員募集中

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     洲本Jr.ソフトテニスクラブは、2011年4月に、結成されました。
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2021年8月19日 (木)

コロナで死ぬな!このままでは収束しないよ!

 兵庫県には、またまた緊急事態宣言が発令されます。淡路島でもクラスターが発生し、連日のように10名以上の感染者が確認されています。私は、PCR検査による診断には不信感を持っていて、PCR陽性と判定された人のうち、かなりの偽陽性が含まれていると考えています。無症状の陽性者などは、感染者ではないと思います。まあ、それにしても感染者が増えているのは事実のようですね。

 アメリカCDC(アメリカ疾病管理予防センター)は、2021年末をもって、PCR検査を終了すると発表しました。理由は、誤判定が多すぎるからだそうです。日本で行われているPCR検査(Ct値40以上)では、陽性者の90%が新型コロナウイルスを保有していないみたいですね。とんでもない検査が行われているわけです。アメリカも、今頃になって、このPCR検査では、新型コロナなのか、インフルエンザなのか、ただの風邪なのか、診断できていなかったということを白状したわけです。年内と言わず、もっと早く、正しい診断をできるように改善してもらいたいものですね。日本も、アメリカが止めると言っているPCR検査は、止めることになるはずです。

 連日、有名人のコロナ感染のニュースが流れています。中でも、私と同世代の野々村真さんのワイドショーのニュースには、気になって、心配しています。早く良くなってもらいたいと願っております。他にも、たくさんの有名人が、コロナに感染され、体験談をYouTubeで話されていますから、ついつい見入ってしまいます。

 そして、どの方もいっしょなのですが、初動が悪いから重症化したり、発症して長く入院することになるんだよと、思っていることがあります。

 現在の日本の新型コロナ感染症に対する治療というのは、根本的に間違っています。まず最初に診察し、治療に当たらなければいけない地域の開業医さんがノータッチなのです。発熱したり、症状が出たら、かかりつけ医が診てくれないので、保健所に相談するという無意味な時間を過ごさなければなりません。そうこうしているうちに、身体の中では、ウイルスがどんどん増殖してしまい、症状が悪化していきます。軽症、中等症Ⅰレベルなら、自宅療養やホテル療養になり、治療を受けられません。せいぜい解熱剤を飲む程度です。元気な方なら、それでも自然免疫がウイルスと戦って、ほとんどの方は治癒していきますが、一定数の方は、ウイルスに負けてしまい、症状が一気に悪化、重症化してしまったり、命を落としてしまいます。

 こういう状況の中、政府の方針は、『ワクチン接種あるのみ!』です。ワクチンを打てば、ある程度、重症化や死亡も防げると言われていますから、間違いではないのかもしれません。

 しかし、治験中のワクチンであるということは、まぎれもない事実で有り、それを打つリスクの大きい人もたくさんいるということも忘れてはいけません。

 厚生労働省発表のワクチン接種後の死亡者は、919名(8/4発表)もいます。これは、医師から届け出された人数であり、ワクチン接種後、死亡しても届け出されていない人を含めると、ざっと2万人も死亡しているそうです。たしかに、私の周りで、コロナで死亡した方は1人もいないのですが、知り合いやお客様の身内で、ワクチン接種後に亡くなられた方は、2名いらっしゃいます。この方達は、ワクチン接種後の死亡者には登録されていないそうです。ワクチン副反応で入院されている方も知っています。

 病床がひっ迫しているため、このままではいけないということで、緊急事態宣言が発令されるわけですが、もっと大事なことがあるでしょう。

 まず、積極的な予防策の推進(自粛、マスク、消毒ではありません)。そして、発症するまでに治してしまうか、軽症のうちに治してしまうことです。自宅療養レベルで、治ってしまえば良いのです。

 野々村さんの場合だと、仕事仲間が感染し、自分が濃厚接触者になってから、PCR検査を受けるまで、無駄な時間を過ごしています。陽性となり、自宅療養中も、どんどん症状がひどくなっていっているのに、何も治療が受けられませんでした。

 この時点で、治療薬を飲むことができていたら、おそらく、救急車に乗ることなく、治癒していたと私は考えています。他の多くの有名人の方も同様ですね。

★軽症の自宅療養者を救うためには、イベルメクチンが有効らしい!

 陽性となってしまった時の初期の治療薬としては、”イベルメクチン”という日本生まれの抗寄生虫薬(飲み薬)が、かなり効くと言われています。しかし、これを使って治療している病院は、日本では数カ所しかないようです。コロナ治療薬としても、認められていないので、適応外使用として、医師が処方すれば使えるというレベルです。この薬は、40年前に開発され、特許が切れているので、ジェネリックでも作れる薬のため、製薬会社は、莫大なお金を使ってまでコロナ薬としての治験をしたくないのだそうです。1粒数百円の薬ですから、承認を取ったとして儲けが少ないという理由ですね。製薬会社が動かないので、今は、北里大学が、単独で治験を進めていますが、政府の協力もないようなので、たぶん無理でしょうね。ワクチンだと、特例承認して治験省略するのに、この薬を承認されたら困る人達がいるわけです。

 かと思えば、”抗体カクテル療法”という新しい治療法が、ワクチンのように特例承認されました。効果のある治療法が採用されるのは、悪い話ではありませんが、なんか裏がありそうですね。この治療法は、トランプ大統領の治療に使われました。1000万円以上の治療費がかかったと言われていますが、非常にコストの高い治療法のようです。日本では、製薬会社から、政府が一括して薬剤を買い取り、必要な医療機関へ配布することになっています。費用は、公開されていないみたいですが、推測によると、抗体カクテル療法は点滴1本で、4万円くらいかかる療法のようです。

 数百円で効果があり飲むだけという治療法(イベルメクチン)は認めないが、コストの高い抗体カクテル療法(アナフィラキシーの不安あり)なら、特別に認めますよって、おかしくないですか。すべて、製薬会社と病院が儲かる治療法です。

 イベルメクチンは、飲み薬なので、たくさんの方を救えますが、抗体カクテル療法は、一部の病院でしかできないので、自宅療養者は、救えません。

 
↑2021年3月1日の西村大臣のイベルメクチンに対する国会答弁

 西村大臣、これ3月の答弁ですよ。その後、どうなってますか。政府も協力して、ワクチンのように特例承認してください。これを予防薬としても使えるようにすることが、収束への近道になります。ジェネリックも作れるコストがかからない薬です。儲からない薬は、ダメなんですか?

 斎藤兵庫県知事にも、お願いしておきますよ。抗体カクテル療法を県立病院でやれるようにするというのも悪くはないけど、もっと簡単に多くの人を救えるイベルメクチンとか、5-ALAを、自宅療養者には配りましょうよ。

 
↑イベルメクチンの治験の壁。WHOも邪魔をするのか。

 
↑自宅療養者にイベルメクチンを使う医師


↑ミヤネ屋 2021年8月12日放送
コロナは今すぐ5類に引き下げ、早期診断、即治療。イベルメクチンは本当によく効く。

★アミノ酸5-ALAも命を救う武器になる!

 イベルメクチンが、予防薬として使えないのであれば、今、日本で考えられる最善の護身薬になるのは、この5-ALAです。

 長崎大学が、「コロナウイルスの増殖を100%抑制することができる」という論文が、2021年2月の医療国際誌に掲載された5-アミノレブリン酸というマラリアの治療薬としても効果があるアミノ酸です。現在、全国の9つの医療機関で特定臨床試験が実施されています。

長崎大病院など9つの病院でコロナ治療にサプリ用いる特定臨床研究実施中!

 変異株に対する効果が落ちると言われるワクチンに比べ、5-ALAは、変異株にも効果があると言われており、期待も大きい。

 

私は、5-ALAサプリをこんな時に飲めば良いと考えています!

1.感染予防のために、毎日飲む

 12時間くらい血中の5-ALA濃度が高くなるようなので、予防効果が高まります。例えば、朝1粒。

2.近くに感染者が出たとき、濃厚接触者になった時

 医療機関やPCR検査を受けに行くまでに、さっさと5-ALAを飲む。一刻も早く、ウイルスを細胞内に侵入させないようにしなければなりません。また、細胞内に侵入したウイルスの増殖を抑制しなければなりません。時間との勝負になります。

 発症するまでに、ウイルスとの戦いに勝利しましょう。

3.症状が出てしまった場合

 症状を悪化させないために、5-ALAの量を増やし、ウイルスとの戦いに勝利しましょう。

 

 このように早期の対応により、重症化を防ぎ、後遺症を残さず、回復することができると考えています。

 もしもの時のためには、最低限、3粒×10日分くらいは、常備しておいても良いでしょう。通常時、予防目的、健康維持目的なら、毎日1粒(中高年なら50mg)で良いと思いますが、感染した可能性がある時や、軽症の時には、毎日2~3粒くらいに増やした方が良いと考えます。(場合によっては、もっと増やした方が良いかも?)

 ちなみに私は、4人家族なので、30粒×4人分は、常に保有しています。どうぞ、ご参考に。

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