洲本Jr.新規会員募集中

  • ★洲本Jr.の紹介
     洲本Jr.ソフトテニスクラブは、2011年4月に、結成されました。
     現在、数名の熱心なコーチと、保護者のご協力によって、運営されています。
    ★活動目的
    ・小学生へのソフトテニスの普及
    ・礼儀正しい、マナーが守れる子供の育成
    ★活動内容
    ・キッズクラス、基礎クラスと選手クラスに分かれて練習しています。
    練習場所⇒ゆずるは荘テニスコートなど
    ・各種、小学生大会に出場します。
    ・部員の交流、親睦を目的とする活動。
    ★募集要項
    ・近隣の小学校に在校する男女児童(年長~小6)
    ・練習日は、ほぼ毎週日曜の午前中。(その他、自主練習有り)
    ・会費:コート使用料や消耗品代を徴収。
    ・ラケット、シューズ、ユニフォーム類は、各自、購入していただきます。最初は不要
    ★入会手続き
    監督、コーチ、部員へお問い合わせください。
    メール、電話など、気軽にどうぞ。

    ■お問い合わせは?
    オフィス・タガミ
    カイロプラクティック院
    ソフトテニス部まで
    洲本市大野753-303
    TEL:0799-22-5650
    監督:田上守孝
無料ブログはココログ

« スポーツ安全保険のお世話になります! | トップページ | 県内3チームで練習会 »

2022年1月27日 (木)

オミクロン株対策は?

Pxl_20211026_025516736_2 

 ワクチン接種により、オミクロン株感染率が下がるのなら、いいのだけども・・・。

 デンマークの研究によると、ファイザー、モデルナワクチンの両方共に、ワクチン接種した方が、オミクロン株に感染しやすくなっているというデータが発表されています。

 イギリスの研究では、3回目のワクチン接種者は、未接種者に比べ、オミクロン株陽性率が4.5倍も高くなっているし、2回目のワクチン接種者は、未接種者に比べ、オミクロン株陽性率が2.3倍も高くなっているようです。

 WHO(世界保健機関)や、欧州医薬品庁などは、「3回目のワクチン接種や、短い間隔でのブースター接種は、免疫系に悪影響を与えるという警告」を発しています。なのになぜ、日本政府は、ワクチン接種最優先の対策を推進するのでしょうか?

 つまり、接種を繰り返すと、自己免疫力がどんどん低下してしまうので、風邪にもかかりやすくなるというわけですね。免疫力が低下すると、あらゆる病気にかかりやすくなります。ガンにもなりやすくなるのですから、寿命を縮めることになるのは明白でしょうね。

 では、オミクロン株対策として、もっとも有効なものは、何でしょうか?

 私は専門家ではないので、わかりませんが、どう考えても、ワクチン接種が正解ではないことは、間違いありません。

 そして、無症状の陽性者を次々と見つけ出すPCR検査を、早くやめなければ、元通りの社会生活には戻れません。PCR検査というものは、感染させる恐れのない人まで、陽性者にしてしまう検査法なのです。

 新型コロナ騒動が始まる前に、インフルエンザで濃厚接触者という考え方なんかありませんでした。もし、2018年やそれ以前に、今のような基準で検査を行ない、陽性者の隔離や、濃厚接触者の自宅待機などを行なったとしたら、今以上の陽性者数で、社会は大混乱していただろうと思います。

 遺伝子ワクチンの産みの親ロバート・マローン博士や、ファイザー製薬の元副社長マイケル・イードン博士も、このワクチンは、安全性が確認されていないのだから、若い世代には、絶対に打たせてはいけないと、叫ばれています。健康な若者、子どもは、新型コロナで1人も死亡していないのです。しかし、ワクチン接種によって、たしか5~6名も死亡しています。重篤な副反応で苦しんでいる若者は、たくさんいるのです。

 イスラエルでは、4回目のワクチン接種が進められていますが、オミクロン株の感染者がどんどん出ており、4回接種しても感染者はたくさん出てきているということがわかります。メリットよりも、デメリットの方が、あきらかに多いということが明白ですね。

 現在、安全で効果がありそうな対策とは、何でしょうか。家族全員で自宅に引きこもれば、誰も感染することはないのでしょうけど、そんなことできますか?無料のPCR検査を受けまくったとしても、それは対策にはなりません。むしろ、偽陽性者を増やし、社会を混乱させるだけです。

 今の段階では、オミクロン株は、重症化しにくい弱毒化したウイルスです。特に若い人達は、軽症、無症状で、治癒してしまうことがわかっています。

 今、もっとも良い対策は、自己免疫力を高めて、感染にくくすることではないでしょうか。自らが持つ免疫力に勝る薬やワクチンなどないのです。

 免疫力を活性化し、増強してくれる自然の食品もたくさんあります。サプリメントなども、効果のあるものはたくさんあります。

 ウイルスという敵が攻めてきている状況で、消極的に逃げ回っているのが、今の日本の対策です。そうではなくて、武器や兵力を増やし、敵の攻撃から身を守るべきだと、私は思うのです。

 軍事力増強の一つの方法が、以前から紹介しているアミノ酸5-ALA。私が昨年の3月に見つけたサプリメントです。あれから、約10ヶ月、医学的な裏付けも出ており、治療に使っておられる医師も出てきました。

 OBに飲ませていたら、その子が所属するチームで数名の陽性者が出たけど、感染せずに助かりました。他にも、スポーツ関係とか、職場関係とか、クラスターが発生したけど、5-ALAを飲んでいた人は、感染しなかったという事例もあります。家族感染でも、5-ALAを飲んでいた人だけ、感染しなかったという事例もあります。

 少しでも効果があると期待できるものなので、何もしないよりは、みんなで飲んだ方が良いだろうと考えています。今までも、希望する子ども達に飲ませてきましたが、練習試合の時は、相手チームにも飲んで頂き、感染対策をレベルアップするつもりです。どうか、ご理解、ご了承ください。

長崎大学のニュースリリース
2022年1月14日付
5-ALAによる各種変異株に対する感染抑制を確認

 ちなみに、私自身や家族の感染対策について、ご紹介しておきます。遺伝子ワクチンは、いろんな理由により、ご遠慮しております。

①アミノ酸5-ALAは、1カプセル50mgを、昨年3月より、毎朝飲んでいます。人混みの多い場所に行った日や、疲労が強い日には、夜にも、1カプセル飲んでから寝ます。

②イベルメクチンという医薬品を、2~3週間毎に、飲んでいます。イベルメクチンは、ノーベル医学・生理学賞を受賞した北里大学の大村智特別栄誉教授の研究をもとに30年以上も前に開発された飲み薬です。東京都では、宿泊療養者などに対し、処方されているようです。尼崎市の長尾クリニックでは、この薬によって、多くのコロナ患者を1人も死亡させることなく治癒させたと話題になりました。

③東京大学が発見し特許を取った免疫活性剤を、2ヶ月ほど前から飲んでいます。薬学部が免疫活性による新薬開発のために数万種類の免疫活性物質を調査した物質の中で桁違いの免疫活性率を示した物質だったそうです。自己免疫力を最大限高めて、感染症対策だけじゃなく、ガン予防にもなるだろうと期待しています。

 その他には、ユーグレナ(和名:みどりむし)サプリも、家族で愛飲しております。

« スポーツ安全保険のお世話になります! | トップページ | 県内3チームで練習会 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« スポーツ安全保険のお世話になります! | トップページ | 県内3チームで練習会 »