洲本Jr.新規会員募集中

  • ★洲本Jr.の紹介
     洲本Jr.ソフトテニスクラブは、2011年4月に、結成されました。
     現在、数名の熱心なコーチと、保護者のご協力によって、運営されています。
    ★活動目的
    ・小学生へのソフトテニスの普及
    ・礼儀正しい、マナーが守れる子供の育成
    ★活動内容
    ・キッズクラス、基礎クラスと選手クラスに分かれて練習しています。
    練習場所⇒ゆずるは荘テニスコートなど
    ・各種、小学生大会に出場します。
    ・部員の交流、親睦を目的とする活動。
    ★募集要項
    ・近隣の小学校に在校する男女児童(年長~小6)
    ・練習日は、ほぼ毎週日曜の午前中。(その他、自主練習有り)
    ・会費:コート使用料や消耗品代を徴収。
    ・ラケット、シューズ、ユニフォーム類は、各自、購入していただきます。最初は不要
    ★入会手続き
    監督、コーチ、部員へお問い合わせください。
    メール、電話など、気軽にどうぞ。

    ■お問い合わせは?
    オフィス・タガミ
    カイロプラクティック院
    ソフトテニス部まで
    洲本市大野753-303
    TEL:0799-22-5650
    監督:田上守孝
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2022年2月28日 (月)

小学生コロナワクチンよく考えて!

 いよいよ、子ども達への新型コロナワクチン接種がスタートしました。

 私は断言しますが、今の時点で、子ども達へこのワクチンを接種するという選択肢は、デメリットしかありません。取り返しのつかないことを子ども達にする前に、今一度、立ち止まって、よく考えていただきたいと思います。もう、これはお願いするしかありません。早く、気づいてください。

 今日、国際オーソモレキュラー医学会代表理事の柳澤厚生医師から、皆さんにぜひともご覧いただきたいという動画の案内がありましたので、ご紹介しておきます。 厚生労働省のワクチン最新情報を小学生に分かりやすく解説されています。親子で、ぜひ観ていただきたいです。



YouTubeでは、消去されたようなので、twitterの方でご覧ください。
2分でわかる小学生への新型コロナワクチン接種について

 この動画は、本当にわかりやすいです。YouTubeでは言論統制がされていて、真実であっても、ワクチンに対する否定的な内容だと強制消去されてしまうようです。言論の自由という法律は、どこかに行ってしまったようです。(-_-;)

 消去されないギリギリのところで作成されているみたいですね。この動画のデータは、厚生労働省が発表しているデータしか使われていないので、すべて真実です。

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 まず、皆さんに知ってもらいたいのは、新型コロナに感染し、日本で10歳未満の子は、1人も亡くなっていないということです。10代は、4名亡くなっていますが、そのうち3名は、元々基礎疾患がある子で、人工呼吸器を装着していた子です。もう1人は、交通事故で亡くなった後、PCR検査をしたら、陽性になったからコロナ死としてカウントされている子です。

 つまり、健康な子どもであれば、10歳未満、10代共に、新型コロナで誰ひとりとして亡くなっていないということです。もし、感染したとしても、子どもの自然治癒力で治ってしまうのです。

 それなのに、なぜ、ワクチンを接種するのですか?

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 19歳以下では、健康な人は誰ひとりとして亡くなっていません(4人は、基礎疾患があった3名と、交通事故の1名)が、コロナワクチン接種後は、5名も亡くなっています。

 重篤者を比較すると、コロナワクチン接種後は、398名もが、ワクチン後遺症で苦しまれています。ワクチン接種は無料ですが、ワクチン後遺症の治療は、国がワクチンの後遺症だと認めてくれないため実費です。サンテレビのニュースで見ましたが、ワクチン後遺症の治療に、100万円以上かかっていて、まだ治っていない子どもがいました。他にも、いらっしゃるようです。泉大津市や名古屋市では、ワクチン後遺症の相談窓口を開設したみたいですね。

 このデータだけみても、子どもにワクチン接種するのは、デメリットしかありません。

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 日本では、ワクチン接種後の死亡者は、たった10ヶ月くらいで、1,450名もいます。この数字は、厚生労働省に届け出がされた人数なので、本当の数字は、こんなものではありません。

 厚生労働省が毎年発表している超過死亡という数字を見ると、ワクチン接種が始まった2021年の4月から、日本人の死亡者は急増しており、2020年と比べると、年間約6万8千人も、死亡者は多くなっています。新型コロナは、2020年から始まっており、この死亡者の増加は、新型コロナによる死亡ではありません。考えられるのは、新型コロナワクチン接種による死亡者としか考えられないそうです。

 この死亡者の増加は、大震災の時よりも多い数字だそうです。まさに、ワクチン大震災といえるのではないでしょうか。

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 ワクチン接種後の中長期の安全性データは得られていないため、留意が必要であると厚生労働省も言っています。たった10ヶ月で、6万8千人も死亡者が増えていますが、長期的には、もっと大勢の人が亡くなってしまうということも懸念されます。

 ワクチン開発者のロバート・マローン博士や、多くの学者が心配されていることは、今回のワクチン接種は、遺伝子治療であり、回数を重ねることで、免疫系に多大は悪影響を与えるということ。免疫不全(エイズ)になる心配や、若い方は、生殖機能に異常が起きるという心配があることです。

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 今回の新型コロナワクチンは、mRNAワクチンといわれていますが、実は、ワクチンではなく、遺伝子治療を行なう新薬です。従来のインフルエンザワクチンとは、全く異なるということを、皆さん理解しなければなりません。

 政府が言っている「1日100万回接種」って何なんですか?感染症対策の話をしているのに、数値目標なんてあげないでください。岸田総理は、製薬会社の営業マンなんですか?

 ワクチン接種が始まってから、葬儀屋さんが繁盛しているという話はよく聞きますし、厚労省は、自治体に「広域火葬計画」の事務連絡をしたという報道がありました。オミクロン株は、重症化しにくいのに、死亡者が増えているというのは、つまりワクチンによる死亡者が増えていることに他なりません。昨年末に、私に届いた喪中ハガキは、例年よりも明らかに多かったと思います。

 神戸市でナカムラクリニックを開業されている中村篤史先生は、次のようにおっしゃっています。

” これだけは何としても止めたい。多くの人が危惧していた接種が、ついに始まったということである。
接種医は保護者に対し、ワクチンの作用、副作用について十分説明し、インフォームドコンセントをとったのだろうか?

そもそもコロナ感染症で死亡した小児は、ほぼゼロです。ワクチンを接種するメリットはなく、ただ、副作用だけは山ほどあります。最悪の副作用は死亡ですが、そこまでいかずとも、失明、麻痺、ギランバレー症候群などの神経症状、心筋症などの循環器障害がありますし、また、中長期には癌、アルツハイマー病、クロイツフェルトヤコブ病などのリスクもあります。こういうワクチンですが、この子に接種してもいいですか?

この旨を説明した上で、保護者が同意したということなら、接種すればいい(この場合、医者ではなく、保護者の罪を追及したいところだけど)。しかし、医者はここまできちんと説明していないと思う。

医者はどういうつもりで接種したのだろう?

善意で接種した。「恐ろしいコロナからこの子を守ってあげよう」と思って接種したのだろうか。だとすれば、単純に不勉強です。コロナによる小児の致死率について勉強してください。

悪意なら、犯罪的です。

つまり、不勉強な医者か、犯罪的な医者のどちらかということで、いずれにしろろくな医者ではありません。”

 

★こどもコロナプラットフォーム

 こどもコロナプラットフォームはこどもたちにコロナワクチンを接種してはならないと考える賛同者の集まりです (kodomocorona.com)

 南出 大阪府泉佐野市長と、国際オーソモレキュラー医学会代表理事 柳澤厚生医師が、代表発起人となって設立されました。

 今や、子ども達へのワクチン反対の流れは、全国の医師、歯科医師、企業団体、子どもを持つ保護者へと急ピッチで拡がりつつあります。

 私も賛同者として、登録させてもらいました。微力ながら、子ども達の将来のため、正しいことを伝えていきたいと思います。

 縁あって、洲本ジュニアに入会してくれた子ども達、この子達が、この怪しいmRNAワクチンによって、不幸なことにならないことを願っています。保護者の皆様、くれぐれもよろしくお願いします。

2022年2月27日 (日)

練習できてるだけ幸せ

 もう新型コロナ第6波のピークは過ぎているはずですが、淡路島では、まだすっきりしませんね。核家族化が進んでいる大都会よりも、家族の多い田舎の方が、クラスターの発生頻度は高いのかもしれないですね。

 ただ、オミクロン株に関しては、子ども達にとっては、インフルエンザ以下のものであることは間違いありません。子ども達には、風邪です。でも、洲本市では、ほとんどの社会体育の小学生スポーツ団体は、活動を休止しているみたいです。

 我々は、メンバーに1人の陽性者も出さず、ほぼ予定通りの練習ができているというのは、全員の感染予防対策の努力のおかげだと思っても良いでしょう。この調子で、イベント盛りだくさんの3月を乗り切っていきましょう。5-ALAなどの感染予防サプリを飲んでいる方は、かなり効果があるようなので、これからも続けてくださいね。

 今日は、小1、小2の体験希望者が2名参加してくれました。とっても、元気の良い女の子です。来週も来てくれるそうなので、楽しみです。ただ、3月は大会や卒団式があって、本格的な体験にはなりませんので、ご了承ください。正式入部は、4月以降になります。子どもにソフトテニスをやらせてみたいという方がおられましたら、気軽に体験から始めてくださいね。

 まずは、ご連絡をお待ちしております。

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↑ラダートレーニング中

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↑初中級者達、スマッシュの練習中ですね。

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↑体験中です♪

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↑こちらも体験中♪

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↑県大会出場メンバーは、ゲーム練習にも力が入ります。

2022年2月23日 (水)

伊丹ジュニア杯参戦

 新型コロナ感染症が拡がってからというもの洲本ジュニアでは、伊丹ジュニアさんや西宮ジュニアさん主催の大会には、参加を見合わせておりました。保護者の皆さんからのご意見、ご要望を重視しての判断です。

 今回もご案内はいただいておりましたが、参加はできないと思っていました。

 しかし、今回、尼崎ジュニアさんや相生ジュニアさんと、連合ペアを組ませていただくことが決まり、急きょ、男子2ペア(2名)だけですが、伊丹ジュニア杯に参加させていただきました。

 ゆうや君は相生ジュニアさんと、いちのすけ君は尼崎ジュニアさんとのペアで参戦させていただいたわけです。県大会まで、あと少ししか期間はありませんが、大変良い経験になったと感謝しております。

 私もついていきたかったのですが、先週土曜日を臨時休業にした影響で、今日は祝日でしたが、仕事が入っていましたので、我慢して、整体院での仕事となりました。

 他チームとの連合ペアを組ませていただくという機会は、なかなかできることではありません。中学校では、まずできないことなので、子ども達にとっても、親にとっても、ありがたい経験だと思います。

 お互いに満足した結果が出せるように、頑張ってやりきりましょう。

 

2022年2月20日 (日)

ドロー会議と和田スポーツ

 今日は、朝一、淡路青少年交流の家での練習に顔を出してから、姫路へと出発しました。

 3月の県春季大会の番組会議(ドロー会議)に出席するためです。

 「まん延防止措置」の延長も決まった状況での会議ですから、普段よりは、少し欠席者が多かったかもわかりません。リモートでの会議も、できなくはないと思ったりします。しかし、全ての監督が、リモートでの会議には対応できないと思うので、やっぱり無理でしょうね。(^O^)

 会議中に誰かひとりでも繋がらなくなったら、会議になりませんから。

 そして、数ヶ月に一度くらいは、顔を合わせて、お話ししたいって思います。リモートでは、伝わらないものって、やっぱりあると思うので。

 ドロー会議の方は、特にもめることはなく、順調に終わりました。少し早めに終わったので、近くの喫茶店で休憩しながら、番組表を整理しなおして、クラブのグループLINEにいち早く送信しました。

 そして、ふと思いつき、和田スポーツさんの姫路駅前店へお邪魔してきました。

 まさえコーチが欲しいと言っていたソックスを、少し購入しただけだったんですが、次回は、またじっくりお邪魔したいと思います。

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 淡路での練習の方も、昼前には雨や雪が降ってきたそうで、C,Dコートの練習は、早めに解散したようです。今日は、コーチが大変少ない状況だったため、指導いただいたコーチの皆さんにはご苦労をお掛けしました。

 そろそろ気温も上がってくると思いますから、しばらくの辛抱ですね。とにかく、気候の変わり目は、怪我しやすかったり、風邪をひきやすかったりします。

 皆さん、くれぐれも健康には気をつけて、明るく、楽しく、元気よく、頑張りましょう。

2022年2月19日 (土)

合同練習会

 3月の県春季大会で、連合ペアを組ませてもらうことになった相生ジュニアさん、尼崎ジュニアさんと、合同練習会を行ないました。

 当初の予定では、屋外での計画でしたが、あいにくの天候となったので、屋内テニスコートでの練習となりました。使用料と照明代で、53,130円の出費となってしまいましたが、やむを得ない状況でしたので、仕方がありませんね。

 相生Jr.さんも、尼崎Jr.さんも、朝早くから、淡路島までお越しいただきまして、ありがとうございました。

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 洲本ジュニアからは、県大会に出場する選手のみの参加としました。相生Jr.さん10名(潮の香Jr.さん1名含む)、尼崎Jr.さん10名が、参加いただきましたので、コート3面では、足りないくらいの賑やかな練習となりました。

 オミクロン株がまだまだ落ち着いていない状況ですから、感染対策には十分気をつけての練習です。今回も、感染予防対策のためのアミノ酸5-ALAは、全員に配布して、飲んでいただきました。

 前回の練習会の時に、5-ALAをお配りしたこともあってか、このサプリメントをご自分で購入され、毎日飲まれている方も、びっくりするほど増えていました。良いことだと思いました。進行席に置いてあったサプリメントの箱に気づいた相生Jr.さんの選手が、「これ、朝から飲んできたよ~。」と教えてくれました。(^O^)

 オミクロン株にびくびく怯えて、練習をやめて引きこもっているよりも、我々のように積極的な感染予防対策を行ない、やるべき練習をしっかりやる方が、よっぽど良いのではないかと、私は考えています。

 万が一、子どもが風邪をひいてしまったとしても、子どもは風邪をひいて、免疫をつけていくのですから、これは、子どもの発育、成長にとって、悪いことではないのではないでしょうか。

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 今日も、合同での準備運動から練習をスタートしました。今日のコートは、いつものオムニコートではないため、足が止まって捻挫などの怪我が心配でしたから、入念にウォーミングアップを行なったつもりです。

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 初顔合わせのペアもありましたから、ペアでの乱打も楽しみでした。これから、県大会までどれだけいっしょに練習できるかはわかりませんが、しっかりコミュニケーションをとりながら、頑張ってもらいたいものです。

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 慣れないコートで、皆さん、やりにくかったことと思いますが、たくさん試合ができて、良い経験になったと感謝しています。

★オスグッド病

 ある選手が、オスグッド病という小中学生の多い成長痛で困っているという話を、M監督から聞いていたので、軽く施術してあげることにしました。通常の場合、病院や治療院では、オーバーユースが原因だから、練習を休みなさいと言われるだけだと思います。大事な大会があるので、休みたくないですよね。

 私は、軽度のオスグットなら、練習を続けさせながら、治していきます。

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↑は、痛みがある左膝です。膝のお皿の下にある膝眼というくぼみの位置を比べたら、内側と外側の位置がずいぶん違っていました。つまり、膝関節がねじれているというか、正常な位置にない状態でした。この状態で、膝の裏側を触ったら、とても痛がっていました。

 比較のために、痛みのなかった右膝の状態が、↓の画像です。

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↑痛みのない右膝の膝眼は、高さが揃っていました。これが、正常な状態です。

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↑膝の調整をしているところです。

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↑施術後の左膝の状態ですが、きれいに揃っていて、膝の裏側を触っても痛みはなくなったようです。この時点では、動いても痛くなくなったようで、非常に喜んでくれました。

 この状態をキープしていけば、オスグッドは簡単に改善していくわけですが、そのために必要なセルフケアの方法として、洲本ジュニアで行なっているマッスルユニットトレーニングという体操がおすすめです。みんなで朝の体操で行なった体操ですが、体操の動画を私が動画で公開しているので、教えておきました。コツコツ続けて、オスグットとおさらばしてくれることを願っています。

 他にも、同じオスグットでお困りだという子がいて、頼まれたので、同様の施術を行ないました。骨盤の調整やら、頸椎の調整やら、何人か頼まれたので診てあげましたが、小学生でも、いろいろ問題をかかえているんです。軽い状態なら、親は気づいてあげられないので、何か目立った症状が出るまで、仕方がないのかもしれませんが、たまには子ども達のメンテナンスもされた方が良いですよ。

★4スタンス理論

 たまたまですが、4スタンス理論のミニ講習会みたいなことになってしまい、M監督と、保護者、子ども達と、盛り上がってしまいました。

 こういう理屈は、知らないよりは知っておいた方が良いと思うので、皆さん、興味を持たれたなら、研究されたら良いと思います。

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 いろいろありましたが、今日は、有意義な練習会となりました。来たる県春季大会では、連合ペアも、各チームの選手も、悔いの残らない戦いができるように、お互い努力していきましょう。

 今日は、皆さん、ありがとうございました。

2022年2月17日 (木)

オミクロン大騒ぎしすぎかも?

 デルタ株までは、それほど身近に陽性者はいなかったと思いますが、ここ数週間は、新型コロナの陽性者が、近くでも沢山でています。

 今日も、整体院に時々来られていたお客様から、アミノ酸5-ALAをすぐに欲しいと電話がかかってきたのですが、どうしたのか尋ねると、今検査してもらったら、陽性になったといいます。

 症状を聞くと、一昨日から熱が出て、これはヤバいかもと思って、検査を受けてきたのだそうです。今まで、5-ALAは飲んだことがないお客様だったのですが、いつも5-ALAの紹介はしていたので、すぐに飲まなきゃと思い、電話をくれたそうです。

 ここ3週間くらいは、3日に一人のペースで、自分やご家族が陽性になったから、5-ALAをすぐに飲みたい、飲ませたいという相談があります。

 軽症だと、自宅で寝ているだけなので、不安なのだろうと思います。

 今日の方は、検査の帰りだったので、自分でうちの駐車場まで来てくれて、お渡ししました。家族が買いに来られる方もいますし、隔離されて身動きが取れないという方には、ご自宅の郵便ポストにお届けしたりもしています。

 もうそろそろピークアウトしたと思うのですが、まだまだ、思ったよりも陽性者が多いようです。陽性者=コロナ感染者ではないのですが、こんなに次々とPCR検査をしてしまうと、まだしばらくは陽性者がたくさん出てしまうのかもしれませんね。

 熱が出たり、症状がでてしまった方には、通常よりも多めに5-ALAを飲んでもらうのですが、軽症者の方なら、翌日、翌々日には、回復してしまうみたいです。

 今日、来られた方は61歳の男性でしたが、とりあえず、今日は、朝昼晩に50mg×2粒づつ飲んで、明日、症状が軽くなっていたら、朝昼晚に1粒づつ飲んでみたらどうですかとアドバイスしました。症状が消えたら、毎日、1粒で続けてみてくださいと説明しました。

 あくまでも、現段階では、5-ALAはサプリメントなので、コロナ治療薬ではありませんが、全国の9ヶ所大学病院や医療機関では、特定臨床試験が行なわれてきましたし、民間の医院、クリニックでは、先生のご判断で、コロナ患者や、ワクチン後遺症の治療目的で、処方されているところもあります。私も、実際のところ、かなりの効果を実感しています。

 淡路島では、高齢者施設でのクラスターも数カ所?で発生していて、ご家族の方が、陽性者となったおじいさんに飲ませたいと相談を受けたのですが、残念ながら、その施設は病院の管理下となっていて、5-ALAサプリを差し入れして、おじいさんに飲ませてあげることは、できませんでした。そのおじいさんは、まだ軽症のため、その施設で点滴治療を受けているだけだそうです。抗生物質を点滴に混ぜて投与しているのだと聞きました。

 副作用の心配は、まったくないのですから、5-ALAを飲ませてあげたいというご家族の願いが叶うと良いですね。理解のある病院だと良いのですが、今回は、ダメみたいです。なんとか、重症化せずに、回復することを祈るしかありません。

 このケースでは、陽性になる前から、予防的に飲ませていたら、陽性にならずに助かったのかなと思います。施設で陽性になってしまったら、完全隔離状態で、家族は手も足も出せなくなってしまうようなので、あとは、早く回復することを祈るしかないのかもしれません。

 かといって、3回目のワクチンを接種したからといって、感染しなくなるわけではありません。むしろ、ブースター接種された方の方が、感染しやすくなったり、重症化や死亡する確率が増えているという海外でのデータがでてきていますので、皆様もくれぐれもお気をつけください。接種すればするほど、自然免疫力が低下してしまい、病気にかかりやすくなるというのは事実のようです。風邪も悪化しやすくなり、ガンにもなりやすくなるようです。

 週末の3チームでの合同練習、練習試合も、みんなでアミノ酸5-ALAサプリを飲むことで、積極的な感染症対策を行ない、頑張りましょう。

ユニフォームの試着中

 体験入部に来てくれていた子ども達の正式入部が決まり、早速、ユニフォームの試着を始めました。

 ゲームシャツ、ゲームパンツ、トレーナー、ウィンドウォーマーシャツ/パンツを、私の方で発注し、サイズ合わせを行なっているところです。コロナ禍ですし、また、非常に寒い時期でもあるので、今回は、うちの整体院に1人ずつ来てもらって、試着をしてもらっています。

 毎回苦労するのは、メーカー在庫がないものもあり、サイズが揃わないことです。ジュニア用のサイズって、元々生産量が少ないため、すぐ在庫切れになってしまうんです。だから、本当に苦労します。

 今回は、4つの販売店から取り寄せることになりました。

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 なんとか揃いました。あっ、キャップ忘れてました。(^O^)

 まあ、キャップは、いつでも買えますね。洲本ジュニアカップの賞品として渡してもいいし・・・。

 ユニフォームは、できるだけチームで揃えたいと思っているのですが、入会時期が違ったり、先輩から譲り受けたりするので、結構バラバラになってしまいます。チームを作った初期の数年は、揃っていたように思うのですが、だんだんバラバラになってきたようです。

 他所のチームを見ていると、毎年、ゲームシャツ・パンツは新調しているところが多いようですね。うちは、そこまでしなくても良いと思っているのですが、チームの統一性とか、団結力を高めるために、できるだけ、統一感は出したいかな。

 そういう意味もあって、練習着として着るユニフォーム類は、自由(自分で購入したものや、先輩からいただいたものはOK)としていますが、公式戦等で着るユニフォームについては、チームで揃えたものか、許可したものを着ていただくことにしています。

 そのため、チームで揃えるユニフォームについては、1.5年~2年毎くらいに変更していきたいと思っています。メーカーのカタログから、2年くらいで消えてしまうので、やむを得ません。

 例えば、4年生で入会し、その時に揃えたユニフォームを卒団するまで使用するという方もいらっしゃいます。それは、もちろんOKです。

 ただ、練習量も増えてくると、1着だけだと厳しいと思いますし、身体も大きくなってくるので、もう1着くらいは、新調される方がほとんどかもしれませんね。

 当クラブの最新の公認ユニフォームは、昨年の夏から、次のものとなっています。今回もこれを購入いただきました。

★男子のユニフォーム

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★女子のユニフォーム

 パンツインせずに着ていただくタイプです。後ろから見ても、柄が見えるところが可愛いという意見を採用しました。

 また、ショートパンツは、ヨネックスの新製品です。

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 低学年は、レディースのショートパンツでは大きすぎる場合があるので、ジュニア用のハーフパンツも選べます。

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 下の画像は、ショートパンツの色がネイビーです。5年生達は、アイスグレーのショートパンツを持っているので、ネイビーのパンツを買ってみるのもどうかと思い、試しに取り寄せてみました。

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★アンダーシャツ

 男子も女子も、数年前からルールが変更になり、アンダーシャツを着られるようになりました。夏は紫外線対策、冬は寒さ対策として、ぜひとも、着ていただきたいと思います。レギンスもOKになっています。

 ただし、アンダーシャツやアンダーパンツは、スポーツ用のものを着用してください。ダボダボのシャツやパンツはダメです。また、色は、単色が許可されています。ルール上は、単色ならカラーもOKですが、洲本ジュニアでは、公式戦は黒で統一しますから、ご注意ください。

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 このようなアンダーシャツを、購入してくださいね。クラブから発注することもできますので、希望があれば、監督まで申し出てください。

 最後に、先輩部員の皆さんで、新しいユニフォームを購入したいという方がいれば、ご連絡ください。また、5年生女子は、6名いて、入会時期がバラバラなので、ユニフォームもバラバラなのですが、最後の1年、レギュラーとなり、チームの顔になりますので、新しいユニフォームで団結するというのも良いと思いますよ。ぜひ、検討してください。

2022年2月13日 (日)

日曜の雨は、辛い!

 週に一度の合同練習だというのに、あいにくの雨でした。大会も迫っているので、テニスコートで練習させたかったのですが、我慢して、体育館練習を行ないました。

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 いつものウォーミングアップです。ウォーミングアップをまじめにやらない子は、テニスも上手くならないし、やがて怪我をしてしまうでしょう。

 時間をかけてやっているので、私の注意をよく聞いて、意味のある体操、運動をしましょう。

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 初級者達の練習も、熱心な指導のおかげで、どんどん上手になっているようです。コーチに感謝です。

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 バックハンドストロークのコツを、教えてもらっているところです。ここに写っている全員への説明をしているのですが、後ろの方に聞こえているのでしょうか。

 説明が聞こえる所に移動しなさいといっても、まったく動かなかった子もいて、がっかりしました。

 わかったふりはやめましょう。話を聞く態度が悪いと、コーチのやる気がダウンしますから!

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 トップ打ちの練習ですね。6年生になると、いろいろな技術が、急ピッチで上達していきます。あと1年くらいいっしょにやれたらいいのに・・・。毎年、この時期になると、そう感じます。

 

 ナチュラルスピンサーブの練習しているところですが、毎週、毎週、目に見えた上達ぶりです。特に女子のサーブのレベルアップが素晴らしいです。とりあえず、形はかなりよくなってきたので、この調子で、自主練も続けてくださいね。

 かなりよくなってきたので、サーブの上達の記録として、今日のブログに動画に残しておきます。

 

 それから、今日は、上中級者と初級者に分けて、審判講習会の復習を行ないました。多くの子が、ジュニア審判員の資格を取得するので、より一層ルールを勉強し、実戦力を身につけてもらえたらと願っています。

2022年2月10日 (木)

子ども達を守りたい!

 昨年末の日本では、新型コロナも収束して、いよいよ普通の生活に戻れるかもと思ったら、米軍基地などから感染が拡がったオミクロン株によって、日本中がパニックになっています。

 もう弱毒化しているウイルスですし、はっきりいって”風邪”じゃないの?とも、思えるのですが、次々と無症状や軽症のPCR陽性者をあぶり出し、濃厚接触者を隔離するという医療政策で、社会が大混乱になっています。

 そして、3月からは、5歳以上の子ども達にも、治験中のワクチンの接種が始まってしまうようです。中長期的な安全性がまったく確認されていないワクチンを、子ども達にまで接種してもよいのでしょうか。子ども達は、新型コロナで重症化しませんし、誰ひとりとして亡くなってはいません。

 私なりに、新型コロナや遺伝子ワクチンについて、真剣に勉強してきましたが、これから起きようとしていることは、狂気の沙汰としか思えないのです。

 どうか、保護者の皆さんには、新型コロナやワクチンについて、マスコミからの情報だけじゃなく、しっかり調べてもらいたいと思い、今日の記事を書かせて貰いました。お子様の将来のため、しっかり考えて、接種するかどうかを決めてください。

 テレビではまったく報道されませんが、中学生や高校生で、接種したが為に、亡くなった子もいますし、ワクチン後遺症のために、学校に行けなくなった子が、全国的にも増えているという事実があります。そのような悲劇を、うちのクラブからは、1人も出したくないのです。

◆コロナ、オミクロンの闇を暴く

 元厚生労働省キャリア官僚の医学博士中村健二先生が、厚生労働省のコロナの舞台裏やオミクロンについて、真実を語っておられます。YouTubeなので、言論統制で、いつ消去されてしまうかわかりませんが、早めにご覧ください。

 この先生の話は、とてもわかりやすく、説得力があります。

 
↑2022年2月7日公開



↑2021年12月1日公開 ちょっと古い動画ですが、コロナの闇は深いです。

PCR陽性者≠感染者ではないということ。そこをまず理解しなければいけませんね。

◆『柳澤厚生先生に訊く!ワクチン3回目をどう考えるか?』

 柳澤先生が、医師301人、歯科医師240人に意識調査をしたところ、自らがワクチンを接種している医師、歯科医師は、約40%しかいなかった。また、子や孫にワクチンを接種するかという質問には、「94~95%が、接種しない」という回答だったそうです。

 これらの医師や歯科医師の回答が、我々がどうすればよいかという答えじゃないでしょうか。

 
↑ニコニコ動画でご覧ください。

 某官房長官は、厚生労働大臣の頃から、「ワクチンは打たない」とおっしゃっていたようですし、某元文科大臣も同様の発言をされていたそうですね。

 超大物国会議員の事務所に、ワクチンの問い合わせをした人によると、「安全性、有効性の確認がとれていないワクチンだと、知っているのなら、打たない方が良いでしょう。」と、回答があったそうです。

 
↑前総理のワクチン接種動画ですが、注射針が出たり入ったりするおもちゃのようなトリック注射器です。つまり接種したふりをしているようですね。フェイク動画なのでしょうか?

◆ワクチン4回目を接種しているイスラエルでは、感染者も死亡者も急増

 皆さん、ご存じでしょうか。ワクチン接種の模範国と言われているイスラエルでは、すでに4回目の接種が行なわれています。

 ところが、4回目の接種以降、感染爆発が起きており、コロナ死亡者数が急増しているのです。コロナ死亡者数も急増していますが、ワクチン接種後の死亡者も急増しているのです。

 ワクチンは重症化を防ぐ目的だと言われていますが、打てば打つほど、とんでもない結果を招いています。WHOも欧州医薬品庁も、短期間のブースター接種に警告を発しています。遺伝子ワクチンの産みの親ロバート・マローン博士も、安全性も有効性も確認されていないワクチンだから、特に子どもや若い人は、打たないでと警告されています。

 人間の細胞に、遺伝子ウイルスを入れるということは、もう後戻りは出来ない、危険な行為なのだとおっしゃっています。

 短期間に何度も打つと、人の免疫機能が狂ってしまい、自然免疫力が働かなくなるようです。つまり、最悪は、エイズ(免疫不全)になって死亡することになるのだそうです。健康な若い方であっても、生殖機能に異常をきたすという不安があります。河野太郎元大臣が、安全だとおっしゃっても、遺伝子ワクチンを産み出したロバート・マローン博士がおっしゃっていることなので、ウソではないと私は思っています。

 もう2回接種された方は、3回目はやめた方が無難です。

 ワクチンを接種され、後遺症で苦しんでおられる方の治療方法を、必死で研究されている先生も増えてきました。体内に残っている有害物質を、デトックスすることが必要で、ある程度、それに有効な方法も見つかってきたようですよ。

 諸外国でもワクチン接種をやめた国も出てきました。コロナの規制をやめた国も出てきました。

 日本は、製薬会社から大量に購入したワクチンを、さばかないといけない事情があるようです。製薬会社に多額の違約金を支払わなければならなくなるとか、そんな噂もありますが、本当なのでしょうか。


 事実として、健康な子ども達や10代の若者は、新型コロナで重症化しませんし、誰ひとりも亡くなっていません。そんな子ども達へ、日本政府は、強制的にワクチン接種をさせようという検討に入ったというではないですか。「努力義務」ではなく、強制的に接種させようとしているのです。

 中長期的な安全性や有効性が確認されていないワクチンを、本当に子ども達に接種させて良いと思いますか。

 もし、感染しても、安全な経口薬を飲ませればすむ話ではないでしょうか。

 なんとか、やめさせたいものです。

2022年2月 6日 (日)

寒い、風強い、私には辛い(T_T)

 今日のようなコンディションは、私には辛すぎました。県大会も近いし、午後からの練習にも参加してあげたかったのですが、私がダウンしたらいけないので、合同練習のみの参加にさせていただきました。すみません。

 こんな時に、無理をすると、免疫力が低下しますから、新型コロナだけじゃなく、風邪もひきやすくなります。私も、一度、死にかけているので、気をつけたいと思います。皆さんも、くれぐれもお気をつけくださいね。

 昨夜は、免疫力増強のため、『マイタケとサバの炊き込みご飯』を、作って食べました。

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↑こんな料理です。

 免疫力を高めるキノコ類の中でも、マイタケはすこぶる優秀なキノコなので、おすすめですよ。ちなみに、マイタケに豊富に含まれているナイアシンという成分は、ワクチンに含まれるある有害成分のデトックスにも有効です。

 そして、今日は、朝と晩に5-ALAサプリと、東大発の免疫活性サプリを飲んで、対策しておきました。

 さて、今日は、朝一番に、いちのすけ、ゆいの、こはるのジュニア審判認定試験を実施しました。この子達は、3年前に講習会を受講しているのですが、さすがに当時、1年生と2年生です。理解できているはずはありません。あれから3年、実戦の中でルールも勉強してきたはずなので、確認してみました。少し間違っていましたが、まずまず理解はしているようで、安心しました。間違ったところは、これから、指導していきますので、皆さん、しっかり覚えてくださいね。

 ルールを知らないと、試合でも損をしますから。

 とりあえず、全体では副審のサインの出し方や、正審と副審の判定区分の説明を指導しました。また、正審が、副審のサインを見ずにコールする人が多いので、それも注意しました。このミスが、結構多いんです。気をつけてください。

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 今日は、ペア練習のため不在だったり、いろんな理由で欠席者も多かったのですが、県大会出場組と、それ以外のメンバーに分けて、練習を行ないました。

 上級者組は、乱打の後、バックハンドストロークの特訓、また、アプローチショットを打ち込んでから前進してのネットプレーの練習、そして、ナチュラルスピンサーブの練習をさせました。

 前進していく方向、止まる位置、つまり、ポジショニングが下手すぎるので、説明しておきました。ネットプレーにチャレンジするのは素晴らしいことなのですが、やみくもにネットまで突進していくため、修正しておきたいと思っていました。

 ナチュラルスピンサーブは、相変わらず、ほとんどの子が、皮むきサーブになっているので、繰り返し説明をしました。少しずつですが、上達していっているので、根気よく教えていきます。

 5年女子の次期エース達は、毎週、サーブの上達が見られます。フォームが良くなってきたら、次は、コントロール、そして、威力ですね。

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 県大会組には、最後に少しでしたが、ゲーム練習をやらせました。ゆいの・みつかペアは、この画像のように待球姿勢が、とても改善していました。ゆいののナチュラルスピンサーブも、すごく良いフォームになっています。

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 こちらのコートでは、森本コーチ、増井コーチ、奈良コーチが、熱心に教えてくれていました。6年生が卒団したら、このメンバー達のレベルアップが急務になってきますね。

 保護者にもボール出しを手伝ってもらって、ボールを打つ回数を増やした方が良いのではないかと、考えているのですが、皆さん、いかがでしょうか。コーチの補助をしてもらえる保護者がおられましたら、ぜひ、ご協力ください。

2022年2月 5日 (土)

3年ぶりのジュニア審判講習会

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↑ジュニア審判講習会 淡路地区会場

 今日は、兵庫県小学生ソフトテニス連盟主催のジュニア審判講習会を開催しました。同日、同時間に、兵庫県の4カ所で、開催されています。私が淡路地区の責任者なので、いろいろ段取りをしていたのですが、とにかくPCR陽性者が、あちこちで出ているため、学校、保健所から行動制限がかかり、急きょ不参加になってしまった子もいました。淡路地区は、3チームあるので、おそらく70名くらいの参加者を想定して準備していたのですが、淡路ジュニアさんと一宮ジュニアさんは、新型コロナの不安があるということで、不参加となってしまいました。2、3年に一度くらいの地元開催なので、非常に残念でした。

 講師料、講師交通費などを支払うと、受講料500円では、大赤字となってしまいました。県小学生連盟の理事長には、謝るしかありませんね。

 洲本ジュニアだけの参加となり、写真のような席数を減らし、間隔を開けての講習会となりました。感染リスクが下がり、主催者としては、ほっとしたところもあります。

 念には念をということで、今日も、感染予防対策として長崎大学が新型コロナ治療薬として研究しているアミノ酸5-ALAサプリを、子ども達には、飲んでいただきました。今日、お配りした分も、私からのプレゼントです。

 私が、このサプリメントを整体院でご紹介するようになって、まもなく1年間になりますが、新型コロナに感染した方は、皆無です。今年になって、オミクロン株の陽性者が、急増しているのですが、家族で陽性者が出て、5-ALAを慌てて飲み出したら、誰も陽性にならなかったという事例も、出ています。陽性で症状が出ていた方も、飲ませると速効で回復したという報告をたくさん受けています。カプセルが飲めない子ども、幼児には、カプセルを開いて、ヨーグルトに混ぜて食べさせたら、効果があったという事例もたくさんあります。

 私が、約1年前に、この5-ALAを知り、信用して良いものかどうか相談をした医科大学教授(テニス部の後輩)からも、やっぱり間違いなかったですねと、先日、あらためてお墨付きをいただきました。だから、私は、皆さんへ自信を持って、ご紹介しています。このコロナ感染爆発も、いよいよ、あと少しでピークアウトするでしょう。PCR検査をやめてくれたら、今にでも、日常生活には戻れると思うのですが、コロナ騒動を収束させたくない勢力があるようで、もうしばらくは続きそうです。

 ただ、我々としては、大事な県大会、全国大会も迫っておりますし、こんなしょうもないオミクロン株などに負けているわけにはいきません。5-ALAも活用しながら、あと1ヶ月くらいは、しっかり対策をして、無事に本番を迎えたいものです。(5-ALA以外の方法もあるので、5-ALAより約2倍コストはかかるけど、気にしませんという方は、ご相談ください。)

 我々がやっている対策は、おそらく日本一、安全で、かつ、効果がある方法だと自負しています。自分が感染しない自信はあるのですが、怖いのは、濃厚接触者となって、行動制限されてしまうことですね。これは、守りようがありません。

 仮にですが、自分がまったく無症状なのに、濃厚接触者だから、PCR検査を受けるように保健所から連絡を受けたとしたら、私は、PCR検査を拒否するつもりです。PCR検査は、正しく感染者を診断できないため信用していないし、法律上は、PCR検査の要請を拒否しても良いからです。無症状の人を、陽性にする検査なんて、一日も早くやめた方が良いと思います。PCR検査を発明したキャリー博士も、感染症の診断に使ってはならないとおっしゃっていたのですから。(キャリー博士は、コロナ騒動が始まる少し前に、不審な死をとげています。もし、この博士が存命だったら、PCR検査は使われていなかったでしょう。そして、こんな騒動にはなっていなかったでしょう。)

 とにかく皆さん、あとしばらく、いっしょに頑張りましょう。

 

 さて、今日の講師は、3年前にも来ていただいた安井先生、1級審判員(いや、もしかしたら、それより上の資格)の資格をお持ちの方です。明石方面から、わざわざお越しいただいております。淡路島には、講習会の講師ができる1級審判員の資格をお持ちの方は、いらっしゃらないのです。(以前には、洲本高校の先生で、お一人だけ資格をお持ちだったと聞いたことがあります。)

 わかりやすく講義していただきましたが、今日は、コロナ対策で3時間の予定を2時間に短縮して行なわれました。入部したての子や、1年、2年、3年の低学年には、難しかっただろうと思います。でも、誰ひとりとして居眠りしていなかったのは、りっぱでしたね。3年前の1年生、スヤスヤ寝てましたから。(^0^) 絶対、寝るだろうと思ってたちびっ子達が、最後まで起きていたのは、感心しました。みんなエライね。

 講習会終了後、ジュニア審判の申請希望者には、帰らず残ってもらい、認定試験を受けてもらいました。洲本ジュニアでは、以前より、講習会を受けたから申請するというのではなく、クラブ内で試験をして、合格した人だけを申請するようにしているからです。

 講習受講した直後の試験なので、さっき試験の答えを教えてもらったばかりです。みんな好成績が期待できると思っていましたが、やはりそうでした。

 なんと、N.りょう、さおり、まなみ、ゆうなの4名は、100点満点でした。素晴らしいですね。

2022年2月 3日 (木)

節分祭とダルマさん

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 今日は、2月3日です。恵方巻きをいただいた後で、節分祭をやっているので、神社に行ってきました。

 だるまさんが、妙に気になったので、可愛いのを二つ買ってきて、願掛けすることにしました。洲本ジュニアも正念場ですからねえ。

 だるまの目を、片目だけ入れましたが、だるまというのは、両目を入れた方がパワーが出るらしいですね。眼力というくらいですから、両目があった方が良いのかもしれません。目標を達成して、両目を入れたいですね。がんばるぞ~!

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 こちらは、洲本八幡神社です。まだ、夜7時頃なのに、ひっそりとしていました。

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 約10年ほどお世話になった神棚を、先日、買い替えたので、古い神棚を燃やしてもらいました。

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 こちらは、厳島神社(通称:弁天さん)です。こちらも、ひっそりしていました。とりあえず、ピンス焼きは買いましたけどね。

2022年2月 2日 (水)

一日詣りだ!

 昨年末に諭鶴羽神社へお詣りし、洲本ジュニアのことについて様々なことを祈願したのですが、今、その心願が、次々と叶えられています。

 今日は、2月1日です。1日と、15日は、神様がもっとも願いを聞いてくださる日なので、御礼参りも兼ねて、今年初めての諭鶴羽神社初参りを決行しまいた。

 何のお礼をしなければいけないかというと・・・、他にもたくさんありますが、代表的なことを書くと

・全国高校選抜大会にOBのたかひろ君が出場できること!

・中学生のOB,OG達が、淡路中学選抜に選ばれ、活躍できたこと!

・淡路地区中学大会で、OB,OGが、たくさん活躍できたこと!

・和歌山で開催される全国大会の代替大会に、ゆいの・ゆめペアが出場できること!

・新チームのペア組みで、相生ジュニア様、尼崎ジュニア様から、話をいただき、なんと4ペア決定したこと!うちのペア組をどうしようかと悩んでいたところなので、本当に奇跡のようなことが実現しました!

 

 他にもありますが、今日は、これらの御礼参りと、今後の洲本ジュニアについて、私の心願を一生懸命に祈願してきました。

 寒い日でしたが、登山すると汗びっしょりになったのですが、山頂の諭鶴羽神社で、祝詞を奏上し、祈願していると、寒さが増してきて、風邪ひきそうになりました。(^O^)

 やばいやばい!着替えを持ってきたら良かったですね。

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↑神話では、日本の始まりである”おのころ島”とも言われる沼島が見えます。

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↑絵馬を書いてきました。

 さすが、オリンピック直前?なので、羽生選手の応援絵馬が、びっくりするほどつり下げられていました。羽生結弦選手のファンの方々は、車で来られているのでしょうか、それとも、登山されて来られるのでしょうか?

 車で来られるのも、狭い狭い道のりで、スリル満点ですし、歩いて登山も、なかなか険しい道のりです。

 ぜひ、知りたいですね。

 さて、諭鶴羽山のふもとのテニスコートで、長年練習をしてきた洲本ジュニアですから、きっと、歴代の子ども達は、諭鶴羽神社の大神様が、見守ってくださっていたはずです。

 近いうちに、宮司さんにお願いして、洲本ジュニアの子ども達の必勝祈願や健康祈願を、していただいても良いかもしれません。

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