洲本Jr.新規会員募集中

  • ★洲本Jr.の紹介
     洲本Jr.ソフトテニスクラブは、2011年4月に、結成されました。
     現在、数名の熱心なコーチと、保護者のご協力によって、運営されています。
    ★活動目的
    ・小学生へのソフトテニスの普及
    ・礼儀正しい、マナーが守れる子供の育成
    ★活動内容
    ・キッズクラス、基礎クラスと選手クラスに分かれて練習しています。
    練習場所⇒ゆずるは荘テニスコートなど
    ・各種、小学生大会に出場します。
    ・部員の交流、親睦を目的とする活動。
    ★募集要項
    ・近隣の小学校に在校する男女児童(年長~小6)
    ・練習日は、ほぼ毎週日曜の午前中。(その他、自主練習有り)
    ・会費:コート使用料や消耗品代を徴収。
    ・ラケット、シューズ、ユニフォーム類は、各自、購入していただきます。最初は不要
    ★入会手続き
    監督、コーチ、部員へお問い合わせください。
    メール、電話など、気軽にどうぞ。

    ■お問い合わせは?
    オフィス・タガミ
    カイロプラクティック院
    ソフトテニス部まで
    洲本市大野753-303
    TEL:0799-22-5650
    監督:田上守孝
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2017年6月10日 (土)

土曜チャレンジ教室

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 今日は、松帆地区公民館で開催された『土曜チャレンジ教室(ちびっこテニス教室)』の講師をしてきました。

 このイベントは、放課後子ども教室でボランティアをされている方から、依頼をされたものです。最初は、阿波踊り体験の講師をと頼まれたのですが、阿波踊りよりも、ソフトテニスの方が子供達は喜ぶんじゃないでしょうかってことで話が決まりました。

 その後、南あわじ市教育委員会 体育青少年課の担当の方と、打ち合わせをさせていただいたんですが、6月、7月は、私もスケジュールがびっしり・・・。お断りしようかと、正直思ったんですが、せっかくソフトテニスを子供達に体験してもらえるチャンスです。

 仕事を半日休んででも、協力させてもらうことにしました。

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 対象は、放課後子ども教室開設校(辰美小、湊小、西淡志知小、三原志知小)の子供達ってことでしたが、申込者が、30名にもふくれあがってしまいました。最初のお話では、20名までにしますってことでしたが、これには本当にびっくりしましたが、せっかく申し込んでくれたので、全員OKってことにしました。

 そこで、とても私とゆかコーチだけでは、指導できる人数ではないので、松田コーチと久保さん(ゲンちゃんパパ)にも手伝っていただきました。

 お手本のモデルも必要なので、地元のまおちゃんと、さはちゃん、それに、ゆなちゃんと、ゲンちゃんにも、手伝ってもらいました。

 まったくテニス初体験の子供達ばかりでしたから、お手伝いメンバーが来てくれて、本当に助かりました。みんなありがとうございました。

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 3時間という時間の中で、ちびっこ達に運動の楽しさ、ソフトテニスの楽しさを、少しでも感じてもらおうと、いろいろ工夫して、練習をしてもらいました。

 ほとんどの子は、休憩中でもラケットとボールをもって遊んでいましたから、きっとテニスが楽しかったんだろうと思います。

 近い将来、またソフトテニスをする機会があるといいですね。中学生になったら、ぜひ、ソフトテニス部に入部してください。

 もし、小学生のうちから、ソフトテニスをやりたいという子がいたら、ぜひ、洲本ジュニアに遊びに来てくださいね。待ってマース!

 明日の夜から、毎年恒例の阿波踊りの練習も始まります。そっちのボランティア講師もやり続けて、はや12年くらいになります。自分の身体のメンテナンスも、しなくちゃいけないですね。

2017年5月22日 (月)

テニスの教え方、教えます

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 とても興味深いテニスの本を見つけて、早速購入しました。見ての通り、ソフトテニスの本ではありませんが、大変勉強になりました。

 なかでも、技術編ではなく、『第6章 テニスの教え方、教えます』ってところに、共感しました。

 少しだけ紹介すると・・・

★7歳から9歳の教え方、教えます!

 9歳までは、試合の勝ち負けを重要視しない。大切なのは、エネルギーがあるスイングをすること。幹となる大きなスイングができるように育てる。また、テニス用のフットワークを作ることが重要。

 何よりもこの年代はテニスを楽しみ気持ちが一番。練習の日が待ち遠しくてたまらないという心が芽生えてくれば次の成長が待っている。

★10歳から12歳の教え方、教えます!

 小手先の技で目先の勝ち負けにこだわるようには教えない。この年代では試合に勝つのは、野球の1番、2番バッターのように、器用にボールをコントロールできる子供ですが、それを目指さず、4番バッターを目指す。どうすれば試合に勝てるかが重要なのではない。

9歳までにマスターした幹のスイングをさらにスケールアップさせることが重要。10歳から12歳になると、スイングスピードをアップさせることを考えさせる。どんなボールが来ても、4番打者のように振り切るスイングを要求するので、試合になるとアウトばかり。相手より動きもスイングも良いのに、試合では負けてしまう。(笑)

 試合に勝ちたいが故に、「かわすテニス」をした場合は、きっちり叱る。そんなことをしていたら将来につながらないから。

★13歳から15歳の教え方、教えます!

 試合も多くなってきますが、目先の勝利よりも、1年後、2年後に勝てるテニスを身に着けさせる。13歳から15歳は、まだまだ発展途上、ここがゴールではない。
 「ボールは入らないけど、打つボールはすごい。」と言われる子供でいて欲しい。

 ベースがしっかりしていれば、いつかテクニックと身体がジャストフィットするときが来る。成長の速度は人それぞれ。やるべきことを日々行うことが大切である。


 というようなことが書かれていました。すごく共感しました。


 うちのチームでも、ジュニア時代は、豪快なスイングでアウトばっかりしていた子が、やがて中学校では活躍し始め、高校では、ついに目標としていた近畿大会に出場するほど成長したという事例もあります。

 スポーツの世界では、ジュニア時代に日本一になるほど活躍した選手が、大人になるにつれ活躍できなくなっていったという事例は、たくさんあります。

『子供達を、大きく育てるために、今、我々は何を教えてやればいいか?』

いろいろ考えさせてくれた名著だと思いました。

2017年4月 8日 (土)

別れ、旅立ち、入学、成長

 中学校の入学式が、金曜日にあったようです。洲本ジュニアを今年卒団した13名の皆さん、保護者の皆さん、ご入学おめでとうございます。

 いままで、私たちコーチ陣が、手塩にかけて育ててきた子供達です。中学校でも、ソフトテニスに限らず、いろんな分野で、良い指導者と出逢い、大きく成長してもらいたいと、願っております。

 特に、ソフトテニス部でお世話になります先生方、授業やクラス運営でお忙しい中、部活の指導は大変だと思いますが、どうか、この子達のこと、よろしくお願いいたします。

 それから、今年、高校進学をするOB,OGからも、いろいろ報告が届いています。みんな、それぞれの高校で、スタートを切ったみたいです。ソフトテニス部に入った先輩達は、すでに春休みから本格的に動き出し、頑張っているようです。県外組、島外組、島内組と行先は様々ですが、勉強もソフトテニスも頑張ってください。

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↑うだつアリーナでの練習風景

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↑この寮でこれから生活をします!(こっそり公開)


 私も、明日4/9に、誕生日を迎えます。たくさんの子供達が、洲本ジュニアでソフトテニスを続けてくれる限り、コーチの皆さんと協力をしながら、頑張っていきます。
 

2017年4月 1日 (土)

ラダートレーニングのお手本

 洲本ジュニアでは、子供達の運動神経を刺激し、運動能力を向上させるために、ラダートレーニングを時々行っています。今年は、もっと積極的に取り入れていくつもりですが、まず、動きをしっかり覚えてもらわなければなりません。

 現在、18種類のラダートレーニングを行っているのですが、低学年の子供達や、少し運動の苦手な子供達には、なかなか難しいようです。そこで、自宅でも自主練習ができるように、今回、お手本動画を制作してみました。

 自宅でも練習して、18種類の動きを、全部覚えるようにしてくださいね。

★洲本ジュニア ラダートレーニング 18種類


https://youtu.be/p4MseKrGbvk

★スローで説明した動画

ラダートレーニング①~⑥の説明


https://youtu.be/Cm0LLwYvqUw

ラダートレーニング⑦~⑫の説明


https://youtu.be/RvK91HqVjfo

ラダートレーニング⑬~⑱


https://youtu.be/b66tt6JQKEU


★ラダートレーニングの応用練習

 ソフトテニスには持久力が必要ですが、そのトレーニングとして、長距離走というのは、あまり効果があるといえません。なぜなら、ソフトテニスは、短いダッシュを繰り返すスポーツだからです。

 短距離ダッシュを繰り返し行うことによって、養われる持久力こそ、ソフトテニスに必要な持久力だと考えています。

 そのため、ラダートレーニングと短距離走を組み合わせた練習は、大変有効なのではないでしょうか。

 今春から高校でソフトテニスを続ける選手に、いろいろやらせてみたのですが、とても良い練習だと感じました。


https://youtu.be/j49KUEjx5y4


★洲本ジュニアが練習で使用しているラダーは、こちらで購入できます。

自宅練習にラダーが必要な方は、こちらのサイトで注文するか、監督に申し込んでください。お父さん、お母さんの運動不足解消にも、いいですよ。

↓クリック
スピードラダー

2017年2月25日 (土)

徳島県高校インドア大会観戦

 今日は、今春から娘がお世話になることになった高校の応援に徳島県の大塚アミノバリューホールへ行って来ました。

 この春から入部予定の新入生も、ほとんど集まっていたので、娘たちは先輩達にまじって観客席から応援をしていました。

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 徳島県は、私にとって生まれ故郷ですから、観客席のあちらこちらから聞こえてくる阿波弁は、とても懐かしく、耳から入ってくる言葉が、なんともいえない安心感を与えてくれます。なんか、時間の進むスピードも、徳島の方が、ゆっくり動いているようにも感じられ、娘には、徳島のリズムの方が、合っているように思えました。

 この大会は、ダブルス・シングルス・ダブルスで戦われる団体戦で、観戦していて、非常に面白かったです。

 決勝戦は、脇町高校 VS 富岡東高校という徳島県を代表する強豪校対決となりましたが、第一試合ダブルスと第二試合シングルスを脇町高校が勝利し、優勝されました。

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 それから、今日は大変うれしいことがありました。約30年ぶりくらいの再会だと思うんですが、青木さんという徳島県を代表する名プレイヤー(前衛)と会えたことです。わざわざ私を探して会いに来てくださいました。ほんと感動です。青木さんも、息子さんがこの大会に出場されていたために、同じ会場に来られていたのだそうです。(青木さんは、同じ阿南の出身で、一つ先輩です。)

 私にとって、青木さんは、学生時代、絶対倒したい目標でもあり、尊敬する憧れの存在でした。私はよく覚えているのですが、まさか、私のことを覚えてくれているとは、夢にも思っていませんでした。

 近況報告から、昔話に花が咲き、至福の時を過ごすことができました。娘が縁あって徳島でお世話になることになり、これから、こんなことが、いろいろ起きるのだろうなとワクワクしています。

 あーーー、いっしょに写真撮れば良かった。

 

 今日は、来週の県小学生春季大会に向けて、みんなが自主練しているだろうに、監督が指導もせずに、また、仕事も休んで、鳴門へ行って、すみませんでした。ご予約の電話をかけていただいた方にも、この場を借りてお詫びします。<(_ _)>

2017年2月11日 (土)

高松アゼリアカップ観戦&サクラサク♪

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 今日まで、落ち着かない日々を過ごしていましたが、ようやく娘の高校受験の合格通知が届きました。とにかく、ホッとしました。

今日は、進学する高校が出場する全国大会があったので、香川県高松市まで応援に行って来ました。

 今年入学予定の新1年生もみんな集まっていて、早速、先輩達にまじって応援をしていました。洲本ジュニアでは監督ですが、ここでは、私も家内も、新米保護者の一員ですので、先輩保護者さんにご挨拶をして回りました。親切な方たちばかりで、ほっとしました。

 なかには、明日練習試合をする予定のジュニアの保護者さんもいて、びっくりしました。

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 試合の方は、初戦の浜松商業(東海ブロック2位)を、2対1の逆転で勝利し、2戦目の東北高校と対戦しました。この試合も、3番手対決となり、大変粘ったのですが、ファイナルゲームで惜敗してしまいました。昨年、この大会では、3位だったんですが、全国の舞台はそう甘くはないようです。

 3月の高校選抜(名古屋)に、期待したいと思います。

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 今年は、洲本ジュニア1期生達が、たくさん高校生になります。女子2名は、香川県、徳島県の強豪校へ、男子1名は、兵庫県の強豪校へと進学します。また、地元淡路島で、ソフトテニスを続けてくれる子もいると聞きます。

 いつまでも応援していますので、元気に頑張ってくださいね。

2017年1月31日 (火)

兵庫県のじぎくカップ淡路地区予選

 嬉しいニュースが飛び込んできました。

 昨年卒団した前キャプテンが、のじぎくカップ淡路地区予選(1月28日)で、優勝したというニュースです。洲本市の夏の新人戦でも優勝したと聞いているので、順調に成長しているようです。中学校で良い指導者に出逢えて、良かったですね。

 他のメンバーも、がんばったようで、1回戦突破した子がいたり、惜しくも3回戦敗退で中央大会出場を逃した子もいたようです。

 とにかく、みんな元気に部活を頑張っているようですから、とっても嬉しく思っています。

 女子の情報は、聞こえてこなかったのでわからないのですが、卒団しても、時々は、監督に連絡くれたら嬉しいです。

中学の部活が休みの時は、遠慮なく、練習に来てください。君たちが、先輩達にお世話になったように、みんなも後輩の相手をしに来てください。お願いしま~す。

2017年1月11日 (水)

動画にしました

 昨日受講したスポーツインテリジェンス講習会2017の様子を、ダイジェストで動画に編集してみました。

 講師の船水選手や高川コーチのお手本動画も入れておきました。この動画は、洲本ジュニアの皆さんのために作成しましたので、今回受講していないメンバーは、しっかり勉強しておいてください。

 来年は、新5,6年生を連れて、受講したいと考えています。



 講師の高川さん(サウスポー)は、A2タイプ。船水選手は、B2タイプです。

 自分と同じタイプの方を、参考にしていただくと、上達が早いと思います。

2016年11月15日 (火)

素振りA2タイプ編

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 姫路初級者大会の時に、4スタンス理論のミニ講習会をやったとブログで書いたら、もっとやってほしいと頼まれました。これから、時々、そんなこともやっていきますね。

 ところで、姫路初級者大会の時は、前からじっくり直したいと思っている子を、順番に捕まえて、マンツーマンで指導したりしました。

 K君も、私に捕まった一人です。

 この選手は、4スタンス理論でいうとA2タイプ。つま先側の外側に重心があるタイプです。

 テークバックのやり方が、とても違和感があり、また、全体のフォームも、A2タイプらしくないフォームをしていました。

 現在、修正中の素振りですが、修正前よりもすごく上手に素振りができるようになったと思います。(修正前の動画はありませんが・・・(笑))

 どうぞ、ご覧ください。




★修正点

1.A2タイプらしく、早めに手首をコック(背屈)させて、素直にラケットを引き、構えるようにしました。(テークバックを早くしました。)

2.テークバックの時に、あまり体幹をひねらないようにしましたが、右から左への体重移動と、体幹(胴体全体)をくるっと回転(スピン)させるスイングを意識させました。

3.ボールに対して平行スタンスで構えるように意識させました。(オープンスタンスにすると、体幹をひねるフォームとなるため、A2タイプには向かない)

 A2タイプは、体幹をひねらず、背中側の軸を中心に、胴体部分がくるっと回転するフォームが特徴です。背中側の背筋群が主導して動くため、力を入れると手首が背屈するのもA2タイプの特徴です。


 さらに、K君には、素振りの時に必ず、どんなボールが飛んできて、どんなボールを打ち返すのかを意識するように指導をしました。それまでは、フットワークも使わず、その場で、ひたすら同じフォームでラケットを振るだけだったのです。素振りを見ていても、まったくボールがイメージできませんでしたが、アドバイスした後の素振りでは、本当にボールが飛んできて、どんなボールを打ち返しているのかも、見ていて想像できるようになりました。

 素振り練習の時は、このようにフットワークも使って、ボールがイメージできる素振りをすべきだと思います。

 どうぞ、参考にしてください。

 当クラブ関係者の中で、A2タイプは、久保コーチ、ゆうま、たくと。(他にもいるはず)

 毎年講習会でお世話になっている時安 繁先生も、A2タイプと推定されます。

 有名スポーツ選手では、王貞治さん(野球)、ナダル選手(テニス)、タイガーウッズさん(ゴルフ)、浅田真央さん(スケート)なども、A2タイプのようです。

★A2タイプのストローク

 A2タイプと推定される高川選手と、杉本選手の動画を使って、解説してみました。これも参考にしてください。(このお二人のタイプ分析は、私の個人的見解です。間違っていたらすみません。)




 なお、使用させていただいた動画は、Youtubeにアップされていた動画を、デジタルカメラで撮影し、必要な部分を切り取って使わせていただきました。元動画の所有者様への連絡方法がわからないため、誠に勝手ながら、無断で一部分を使わせていただきました。どうか、お許しください。(問題があれば、お手数ですが、ご連絡ください。)

2016年10月30日 (日)

高校県新人戦

 今日の練習が終わった後、吉川総合公園で行われている県高校新人戦(女子個人戦)を観戦してきました。

 吉川総合公園に到着したときには、午後3時が過ぎていて、すでにベスト4が出揃った状態でした。この時点で淡路勢は、誰も残っていませんが、洲本実業の1ペア(後衛が洲本ジュニアのOG)が、近畿大会出場を決めたそうです。(おめでとうございます。)

 久しぶりの兵庫県高校大会の観戦でした。決勝戦は、須磨学園の同校対決になってしまいました。

 優勝は、木瀬・古屋ペア。かなり余裕のある戦いでしたね。ジュニアの時の活躍ぶりは、良く知っているので、試合を観ながら、昔のことをいろいろ思い出してしまいました。

 そういえば、初めて観戦したジュニアの大会の決勝戦も、木瀬さんだったなあ。



 ところで、木瀬さんは、おそらくA1タイプ(つま先、内側重心)だと思います。きちんと調べていないので、あくまでも推測ですが・・・。

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↑決勝戦の挨拶

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↑準決勝戦 姫路商業(手前) 対 須磨学園

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