洲本Jr.新規会員募集中

  • ★洲本Jr.の紹介
     洲本Jr.ソフトテニスクラブは、2011年4月に、結成されました。
     現在、数名の熱心なコーチと、保護者のご協力によって、運営されています。
    ★活動目的
    ・小学生へのソフトテニスの普及
    ・礼儀正しい、マナーが守れる子供の育成
    ★活動内容
    ・キッズクラス、基礎クラスと選手クラスに分かれて練習しています。
    練習場所⇒ゆずるは荘テニスコートなど
    ・各種、小学生大会に出場します。
    ・部員の交流、親睦を目的とする活動。
    ★募集要項
    ・近隣の小学校に在校する男女児童(年長~小6)
    ・練習日は、ほぼ毎週日曜の午前中。(その他、自主練習有り)
    ・会費:コート使用料や消耗品代を徴収。
    ・ラケット、シューズ、ユニフォーム類は、各自、購入していただきます。最初は不要
    ★入会手続き
    監督、コーチ、部員へお問い合わせください。
    メール、電話など、気軽にどうぞ。

    ■お問い合わせは?
    オフィス・タガミ
    カイロプラクティック院
    ソフトテニス部まで
    洲本市大野753-303
    TEL:0799-22-5650
    監督:田上守孝
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2018年12月 3日 (月)

全日本高校選抜県最終予選

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↑15回目の優勝

 県小学生秋季大会が行われた12/1(土)には、全日本高校選抜徳島県最終予選が、徳島県阿南市の阿南スポーツ総合センター体育館で開催されました。

 こちらの方には、2年生の保護者として、どうしても欠席はできず、洲本ジュニアの大事な大会と重なってしまい非常に悩んだのですが、他のコーチにお任せすることになってしまいました。洲本ジュニアの子供達には、大変申し訳ないことになりましたが、どうかお察しください。

 応援に行かせてもらった徳島県最終予選の方は、チーム全員の協力で、15回目の団体優勝を成し遂げることができました。来年、1/12,13と2日間開催される四国地区選抜予選に、徳島県代表として出場することが決定しました。

 次は、四国選抜大会で全日本選抜大会の切符を勝ち獲っていただきたいと願っています。

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 内容的には、監督の先生いはく、満足できたものではなかったようですが、勝つぞ!という気持ちが、声や試合態度に良く出ていたと思います。『勝って当たり前』というプレッシャーに打ち克つ精神力は、たいしたものだと思います。

 洲本ジュニアの子供達も、メンタル面でもっと強くなり、試合でも力が出せるようになると、きっとすごい結果が出せるようになるだろうな~と、そんなことも考えながら、高校生達の試合を観戦していました。

 試合態度っていうか、試合中の声やペアとの声かけなど、そういう面では、洲本ジュニアの選手達は、ずいぶん良い雰囲気になっています。12/1の試合も、良く声を出して、頑張っていたと長瀬コーチから報告がありました。

↑これは、試合前の練習風景です。

 数年前には、姫路商業の練習見学に何度か行かせてもらい、強豪チームの練習を勉強させてもらいました。今の選手達にも、そんな経験をさせて、普段の練習をより効率よく、また、レベルアップさせるために、計画したいと思っています。練習中のスピード感(きびきび動く態度、球拾いの様子)など、大変勉強になると思いますから。

 姫路商業は、顧問の先生が交代し、ご縁がなくなったので、今なら、まさえのつてで、脇町高校なら、見学させてもらえると思います。次のリーダー達の研修目的、コーチの勉強会を兼ねて、そのうち実施しますね。

2018年11月28日 (水)

第1期生大活躍♪

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↑第1期生のメンバー達

 洲本ジュニアは、2011年の春に発足しました。その発足当時に入会したメンバーを第1期生と、私は呼んでいます。当時の学年でいうと、小学4年生が中心で、小学6年生のあかねちゃんやみどりちゃんも、在籍していました。上の写真でいうと、このメンバーのうち、7名くらいは、ソフトテニスを続けているようです。

 みんなとても頑張って、中学校や高校で、りっぱな成績を残しているのですが、当時の中心メンバーだった小学4年生達が、今は、高校2年生になり、大活躍しています。

 後輩達の励みや、目標になると思うので、少しご紹介しておきたいと思います。

★ゆうや先輩(神戸星城高校)

兵庫県高校新人戦 3位(ダブルス)
兵庫県高校新人戦団体 2位
兵庫県高校シングルス大会 3位
兵庫県高校私学大会 1位(ダブルス)

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★あやか先輩(尽誠学園高校)

香川県シングルス選手権大会 4位

★まさえ先輩(脇町高校)

徳島県高校夏季選手権大会 2位(ダブルス)
徳島県高校新人戦 ベスト8(ダブルス)
徳島県高校新人戦 団体 1位
徳島県高校シングルス大会 ベスト8


 ここに紹介した先輩以外にも、第1期生は、地元で優勝したり、りっぱな成績を残しています。

 高校2年生ですから、チームの中心となって、これからも頑張って欲しいと思います。まずは、3月の全国高校選抜大会に出場できるように、近畿ブロックや四国ブロックの予選で勝ち残れるように頑張ってください。

 洲本ジュニア関係者一同、みんなの活躍をお祈りしています。

★中学生のOB,OG達

 12月末には、まなみ・さくらこ先輩が、近畿中学インドア大会(滋賀県長浜)に出場します。はるか先輩も、兵庫県代表候補に選ばれたそうなので、これから、厳しくも楽しい強化練習や代表選考会が待っているようです。
 中学1年生達は、のじぎくカップの地区予選、中央大会に向けての練習が始まっているかもしれませんね。

 りっぱな先輩達に追いつけ追い越せの精神で、この冬をしっかり目標を持ち、乗り切ってくださいね。



 現役ジュニアの皆さんも、いよいよ12/1は、県秋季大会です。近畿インドア大会の予選も兼ねているので、狙っている子にとっては、楽しみな週末となりました。私も、ワクワクしています。

 先輩達の活躍に負けないよう、みんな頑張ろうね。久保コーチも、大阪から応援してくれているそうですよ。
 

2018年11月 4日 (日)

吉報!先輩達の大活躍♪

 次々と吉報が届きました。

★まなみ・さくらこ先輩、県大会新人戦を勝ち抜き、近畿インドア大会出場決定!

 ジュニア時代に、「近畿インドア大会出場するんだ!」と、目標を決めた先輩達が、4年越しの悲願達成です。さっそく、LINEで連絡をくれました。おめでとうございます。

 県大会新人戦で、ベスト16に入ると、滋賀県の長浜ドームで開催される近畿インドア大会に出場することができます。この大会に出場できたOB,OGは、現在、高校2年の男子2名、女子4名、中学3年のあつや先輩、そして、今回、中学2年のまなみ・さくらこ先輩が、出場を決めてくれました。

 本当におめでとうございます。年末の近畿インドア大会に向け、益々の努力を積み重ね、良い結果を出してくださいね。洲本ジュニア関係者一同、応援しています。

★ゆうや先輩、県高校新人戦団体2位!

 先日の個人戦3位に続き、団体戦でも活躍し、2位になりました。もうひとがんばりして、春の全日本高校選抜に出場できるよう近畿大会での活躍を祈ってます。


 たくさんの先輩が、いろんなところで、頑張っていますね。本人から聞いていないので、ここで紹介することは控えますが、皆さんの頑張りぶりは、私にだいたい届いています。どうか、これからも初心を忘れず、頑張ってください。

 

2018年11月 3日 (土)

県高校シングルス

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 県高校シングルス大会の観戦に行ってきました。ソフトテニスではダブルスが主流なので、シングルス大会というのは、なかなか経験できないかと思うのですが、ジュニアも中学も高校も、もちろん一般にも、シングルス大会はあります。

 国際大会では、シングルスで日本がなかなか勝てないので、日本連盟では、ここを重点的に強化すべく、いろんな努力が行われています。そのため、ジュニア、中学、高校でも、シングルス大会が以前よりは増えてきています。

 私が観戦に行ったのは、徳島県の高校シングルス大会、ここで優勝すると、ハイスクールジャパンカップ ゴーセン杯(北海道札幌市で開催)に出場することができるという大会です。

 男子も女子も、開催されていましたが、やはり、男子は高度なレベルでシングルスを戦っていますが、女子の方は、まだまだシングルスの完成度が低いかなと思いました。

 しかし、シングルスは個々の技術を高めるために、練習として取り組むのも大変良いことだと感じました。

 せっかく観戦したので、まさえ先輩の試合を少しだけご紹介しておきます。結果は、ベスト8止まりでしたが、しっかり声も出して、よく頑張っていたかなと思いました。負けた相手は、同じ高校の後輩で、そのまま勢いに乗って、優勝されました。

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 皆さんに参考にしてと言えるほどのプレーではありませんが、コンパクトなスイングで、しっかり振り切っているところは良い点と言えるのではないでしょうか。この試合は、夏に決勝戦(ダブルス)で負けた相手との対戦でしたが、今回は、まさえに軍配が上がりました。

2018年10月28日 (日)

先輩達の新人戦

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 中学生や高校生たちも、県新人戦のシーズンになってきました。

★中学新人戦

 中学校では、淡路地区新人大会が終わりました。私の知っている情報では、男子では、2年のたかひろ先輩、1年のぎんが先輩が県大会出場を決めました。女子では、2年のまなみ先輩、さくらこ先輩、はるか先輩が、県大会出場を決めました。

 ぎんが先輩は、よしとも・たいき先輩ペアと対戦し、大接戦の末、勝利したと聞いたのですが、ベスト8で県大会出場が決まったそうです。すごいですよね。1年生で、良いスタートが切れたんじゃないでしょうか。(でも、1年生ののじぎくカップに出場できなくなったのは、ちょっと残念かも?)

 皆さん、県大会でも、活躍をお祈りしていますよ。

★高校新人戦

 兵庫県の高校新人戦では、男子個人戦で、神戸星城高校のゆうや先輩が、3位に入賞したという報告が、本人から入りました。兵庫県大会で3位っていうのは、すごいことなんですよ。ゆうや先輩、おめでとうござます。準決勝は、惜しくもファイナルで負けてるので、あと少しでしたね。今朝の神戸新聞にも結果が載ってました。

 それから、昨日は、徳島県の高校新人戦(団体)を応援に行ってきました。女子は、脇町高校が、10年連続10回目の優勝を決めてくれました。

 まさえ先輩は、全試合第1試合に起用され、時々ミスをしながらも、ペアに助けられ、初戦④-1、準決勝④-0、決勝④-0の全勝の活躍ぶりでした。前衛に転向してから、10ヶ月くらいかと思いますが、だんだんネットプレイヤーらしくなってきたように思います。

 香川県で頑張っているあやか先輩の方も、そろそろ県新人戦だと思うので、活躍を楽しみにしています。

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 洲本ジュニアも、11月末には、団体戦形式の大会に出場します。団体戦といえば、みんなで声を合わせ、応援をすることも、楽しみの一つです。

 いたってシンプルな脇町高校の円陣や応援の様子、少しだけですが、ご紹介しておきます。洲本ジュニアも、みんなで声を合わせ、上手に応援ができるようになりたいですね。

2018年10月25日 (木)

柳葉敏郎さんとソフトテニス

 ギバちゃんこと、柳葉敏郎さんって、皆さんご存じですよね。

 柳葉さんが、中学、高校時代、ソフトテニス部(昔は、軟式テニス部)だったってこと、そして、今もソフトテニスを趣味で続けておられるってこと、どれくらいの方が知っているでしょうか。

 今年も、柳葉さんと秋田県ソフトテニス連盟が、地元を盛り上げるために開催している『柳葉敏郎チャリティーソフトテニス大会』が開催されたそうです。

 もちろん、柳葉さんも試合に出られています。その大会で、柳葉さんが子供達とエキシビジョンマッチを戦った動画が、ユーチューブにアップされていたので、皆さんにご紹介します。

 とっても楽しそうな試合になっています。ソフトテニスって、このように楽しくやるスポーツです。

 厳しい練習も悪くないけど、笑顔があふれるテニスコートにしたいですね。洲本ジュニアは、それを目指しましょう。

 

SOFT TENNIS Navi様より転載させていただきました
https://www.youtube.com/c/SOFTTENNISNavi


 柳葉敏郎さんは、秋田県に住んでおられるんですね。いっしょにテニスできたら幸せだなあ。また、一つ目標ができました。

2018年10月20日 (土)

今日は全淡中学新人戦

 今日は、天候不良で延期されていた淡路地区中学新人戦の個人戦がありますね。

 応援に行きたかったんですが、ちょっと都合がつきそうになく、みんなの応援には行けそうにありません。

 男子も、女子も、2年生も、1年生も、全力で元気一杯に戦ってくださいね。

 自分で満足できる試合ができたらいいのです。

 ペアの子と協力して、頑張ってくださいね。

 ゲームには流れがあります。カウントを常に頭において、今、何をすれば良いのか、攻めるときなのか、守るときなのか、ただ力一杯ラケットを振れば良いのではありません。

 リードしたときは守りに入らず攻めること。守りに入れば、すぐに追いつかれますよ。

 リードされたときは、辛抱して、粘ること。必ず、挽回するチャンスがやってきます。

 皆さんの活躍を、遠くからですが、応援しています。お父さん、お母さんに感謝の気持ちを忘れないようにね。

 「今日の試合は、観に来るな!」

 なんて、親に言った子は、絶対勝てませんよ。自分の一番の味方は、家族です。ご両親です。感謝できる子、応援を自分の力にできる子が勝つのです。

「今日は、一生懸命頑張るから、応援してね。ソフトテニスをさせてくれて、ありがとう。」

 そういう気持ちで、やれる子が、勝てるんです。みんな、わかった?

2018年10月12日 (金)

ソフトテニスの甲子園

 ”ゴーセン杯争奪ハイスクールジャパンカップソフトテニス大会”をご存じでしょうか。

 ソフトテニスの甲子園と言われている大会です。この大会には、各都道府県で、ダブルス1ペアとシングルス1名しか出場することができないので、インターハイよりも狭き門、まさしく、ソフトテニスの甲子園と呼ばれる大会なのです。

 今年で47回目の大会、来年は48回大会となるそうです。この大会は、北海道札幌市で開催されるのですが、その特別協賛をしているのが、株式会社ゴーセン様です。

 私は、ゴーセン製品を、こよなく愛用しているのですが、その理由は、以前のブログでも説明したように、株式会社ゴーセンの創業者大原玉之助氏(故人)が、洲本市由良のご出身であるということに他なりません。郷土愛っていうやつです。(笑)

 ゴーセン創業者が洲本市ご出身という話(2014年6月14日付ブログ)

 しかし、その洲本市とご縁の深いゴーセン株式会社様のハイスクールジャパンカップに洲本市出身、淡路島出身の選手が出場したことあるでしょうか?

 残念ながら、一人もいないのではないかと思います。

 ここに出場するには、県大会で優勝しなければなりませんから、そう簡単に出場できません。これぞ、狭き門と言えるでしょう。

 そして、監督としては、洲本ジュニア出身の選手達が、ハイスクールジャパンカップ(通称:ハイジャパ)に出場して欲しいですね。創業者の大原氏も、きっと天国で応援してくれていると思います。県大会で1位になるのは、至難の業かもしれませんが、チャンスはあります。

 島外、県外の強豪高校で頑張っているメンバーや、地元の高校で頑張っているメンバーが、ハイジャパに参加できたら、嬉しいですよね。

 皆さん、応援していますから、各県予選を勝ち抜いて、北海道へ行けるよう頑張ってください。

 これから、中学校を卒業し、高校でもソフトテニスを続ける人は、ぜひ、このハイジャパ出場も目標にして、頑張ってください。

 ちなみに、今年の47回大会では、女子ダブルス優勝したのが、須磨学園(兵庫県)の木瀬・平岡ペアでした。姫路ジュニア、上郡ジュニアの出身選手なので、なじみの深い選手です。
 まさえの1年先輩、脇町高校の先輩ペアも見事ハイジャパ・ベスト8まで残っていました。

 皆さん、努力すればチャンスは、必ずやってきます。常に目標を忘れず、一歩一歩その目標に近づいていきましょう。


目指せ!ハイスクールジャパンカップ

2018年10月10日 (水)

スプリットステップ

 先日の練習で、スプリットステップを練習しました。まだまだマスターできている子は少ないと思います。

 中学生の先輩達の動画を掲載しておきますので、イメージトレーニングしておいてください。


 スプリットステップというのは、相手とタイミングを合わせ、スタートをスムーズに早く動けるようにするために行うステップです。

 参考になったかな?

2018年10月 4日 (木)

オーバーグリップテープ

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 上の画像は、うちの部員が、自分でオーバーグリップテープを巻いたものです。すごく、頑張って、自分一人の力で、オーバーグリップテープを巻いたんだと思います。

 確認したことないんですけど、40名の部員のうち、自分でオーバーグリップテープを巻いたことがある子って、何人くらいいるのでしょうね。

 ちなみに、私の娘も、自分で巻かずに、私にやらせてましたよ、ジュニアの頃は。(笑)

 だから、自分でチャレンジしたこの子はエライと思いました。

 でも、大変残念なんですが、この巻き方は”逆巻き”になってます。元々巻いてあったグリップテープと同じ方向に巻けば良かったのに、逆に巻いてしまったんですね。左利きなら、この逆巻きの方がいいという意見もあるようですので、左利きの方は、逆巻きも試してみてください。

 また、重ね幅がバラバラになっていて、しかも、重ね幅が大きすぎるため、グリップが丸くなり、8角形のエッジがわかりにくくなっています。

 他の部員の皆さんも、気をつけてください。

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 一応、これが正しい巻き方です。重ね幅は、5mmくらいにしてください。あまりに重ね幅が多すぎたら、グリップが、丸く、太く、なりすぎますから、おすすめできません。グリップを手の平で感じて、微妙なグリップチェンジをしなければいけないですから、太くなりすぎると、8角形のエッジの感触が伝わりにくくなりますよ。

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 逆巻きだったグリップテープを、直しておきました。重ね幅も均等になっています。グリップテープも、何回も巻いたら、すぐに上手になりますよ。みんな、怖がらずに、チャレンジしてください。

 それと、練習のときに、監督やコーチのところに、オーバーグリップテープを持ってきてくれたら、喜んで巻いてあげます。

 某有名選手(現中学チャンピオン)は、ジュニア選手時代、いつもコーチに巻いてもらっていたそうです。そのコーチに巻いてもらったら、いつも勝てたんだそうです。

 いつまでも、汚くなったグリップテープのままにしないで、まめに交換しましょうね。

より以前の記事一覧