洲本Jr.新規会員募集中

  • ★洲本Jr.の紹介
     洲本Jr.ソフトテニスクラブは、2011年4月に、結成されました。
     現在、数名の熱心なコーチと、保護者のご協力によって、運営されています。
    ★活動目的
    ・小学生へのソフトテニスの普及
    ・礼儀正しい、マナーが守れる子供の育成
    ★活動内容
    ・キッズクラス、基礎クラスと選手クラスに分かれて練習しています。
    練習場所⇒ゆずるは荘テニスコートなど
    ・各種、小学生大会に出場します。
    ・部員の交流、親睦を目的とする活動。
    ★募集要項
    ・近隣の小学校に在校する男女児童(年長~小6)
    ・練習日は、ほぼ毎週日曜の午前中。(その他、自主練習有り)
    ・会費:コート使用料や消耗品代を徴収。
    ・ラケット、シューズ、ユニフォーム類は、各自、購入していただきます。最初は不要
    ★入会手続き
    監督、コーチ、部員へお問い合わせください。
    メール、電話など、気軽にどうぞ。

    ■お問い合わせは?
    オフィス・タガミ
    カイロプラクティック院
    ソフトテニス部まで
    洲本市大野753-303
    TEL:0799-22-5650
    監督:田上守孝
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2024年2月18日 (日)

ドロー会議に出席

 今日は、県春季大会のドロー会議のため、たつの市体育館まで出張でした。

 洲本ジュニアとしては、合同練習だったので、コーチの皆さんにお任せしておりました。

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 今回のドロー会議では、久しぶりに議論が分かれ、白熱した会議となり、なかなか進行しなかったのですが、まあ、なんとか時間内に、ドローを決めることができました。

 県大会での対戦相手も決まりましたし、後は、しっかり練習させて、本番を迎えるだけですね。体調管理しっかりして、頑張りましょう。

2024年2月 4日 (日)

ジュニア審判講習会(淡路地区)開催

 2年に一度くらい開催しているジュニア審判講習会を洲本市文化体育館会議室にて開催しました。

 主催は、兵庫県小学生ソフトテニス連盟となります。淡路地区で、最初にクラブを立ち上げた私が、事務担当として淡路地区のお世話をさせていただいております。

 2年前の淡路地区講習会では、開催直前になって、他のクラブが新型コロナのためにキャンセルとなり、洲本ジュニア単独での開催となってしまったのですが、今回は、淡路地区の加盟クラブすべての参加に加え、島外からも1名参加いただき、総勢63名のにぎやかなジュニア審判講習会となりました。本当に嬉しかったです。

 前回、受講者が少なかったこともあり、現時点でジュニア審判の資格を持っている淡路島の小学生は、おそらく5名しかいません。今回の講習会で、一気に60名以上が資格所有者となることでしょう。

 洲本ジュニアですでに資格を所有しているメンバーも、復習のため、講習会に参加してもらいました。審判講習会なんて、1回受講したからって、小学生に理解なんてできるわけありませんからね。今回受講された方も、次回の講習会には、復習をかねて、ぜひ参加されてください。

 さて、今回の講師は、龍野高校の松井先生(1級審判員)が、遠路来ていただきました。松井先生は、強豪龍野ジュニアのコーチでもあり、お子様が、龍野ジュニアの選手でもあるそうです。前回までの講習会には、明石在住の講師だったのですが、本当にわざわざ遠い所ありがとうございました。

 プロジェクターを使用しての説明は、大変わかりやすかったです。低学年の子供たちには、難しかったと思いますが、実戦を通じて、しっかり指導していきたいと思います。

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 最後にテストを行いましたが、100点の子が1人いたようですね。びっくりしました。たぶん、同席していたコーチの方でも、1~2問くらいは間違ったと思います。私も、10年くらい前にこのテストをやって、1問間違えて、95点だったと記憶しています。(私の学生の頃とは、ずいぶんルールも変わりましたから・・・)

 小学生の子供たちにとっては、難しい漢字や説明もあったでしょう。睡魔との戦いだったかもしれませんね。洲本ジュニアの子供たちが、一番集中力なかったように見えましたけど、その昔、うちのキャプテンは、この講習会ですやすやとお眠りしてましたよ。(笑)

 園児や小学生低学年に、理解できるわけありませんよね。ソフトテニスって、スポーツは、こんな難しいルールを覚えさせて、子供に審判させるわけです。賢くなければ、やれないスポーツかもしれませんよ。野球やバレーやサッカー、バスケットなど、子供が審判しているスポーツ、私は知りません。ソフトテニスをやってる子供は、頭が良くなるのかなって、思ってます。(絶対、そーだ!)

 でも、そのキャプテンは、今や、兵庫県を代表する選手へと成長しました。学校の勉強ができるかどうかは、知りませんが、私の自慢の部員へと成長してくれました。

 今日の講習会に参加してくれた皆さん、これからは、自信を持って、審判してくださいね。

 審判で、もっとも大事なこと、なんだと思いますか?それはね?

 大きな声でコールすることですよ!

 みんな、頑張ってね。

★記念写真

 実は、洲本ジュニアでは、午後からの審判講習会の前に、洲本市民広場において、卒団記念写真を撮影しました。

 プロの写真屋さんに来てもらっての撮影会は、初めてのことです。審判講習会で、ほぼ全員集まるので、このチャンスに記念写真を撮りましょうってことになりました。

 市民広場では、遅咲きのチューリップがきれいに咲いていて、素敵な記念撮影になったと思います。

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 写真がどんな仕上がりになっているのか、楽しみですね。

 ただし、反省点は、遅刻が多かったことです。監督が、1時間近く前に来て、場所取りやら、荷物運びやらしているのに、ほとんどの方はぎりぎりに集合、数名は遅刻、撮影に間に合わなかった子もいました。

 日頃の練習への参加態度も含めて、いろいろ反省しなければいけない、改善しなければいけないところが、たくさん見えました。私が自分で動きすぎるからいけないのでしょうかね?

 スタートが遅れたために、撮影の予定時間を約30分延長することになりましたし、撮影カットも予定より少なくなってしまいました。子供たちも、だらだらと動きが遅い。みんなで反省してください。

★御食国のお土産

 講習会の後、講師を御食国のお土産店へとご案内しました。わざわざ洲本まで来られたのに、ご家族へのお土産くらいはと思いました。

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 びっくりするほど、お土産を買われていました。淡路島、たくさん美味しいものありますからね。

★今日は節分

 2月3日なので、節分祭っていうのでしょうか。講習会終了後、松井先生をお見送りしてから、洲本八幡神社へ行きました。

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 新しい一年が、幸多き年となるように、ご祈祷してきました。

 私にも皆様にも、素敵な一年になりますように。

2023年12月21日 (木)

4年ぶりのクリスマス会♪大爆笑!

「明るく、楽しく、元気よく!」をモットーにしている洲本ジュニアソフトテニスクラブなので、クリスマス会のようなイベントにも、一生懸命取り組んでいます。

 積極的に手を挙げて、人前でしゃべったり、歌ったり、踊ったり、勇気や行動力のある子供に育って欲しいですね。

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 2023年12月17日(日)、榎列のアビーロードさん(やっちゃんのお家)を貸し切りにしていただき、洲本ジュニア クリスマス会を開催することができました。2019年のクリスマス会以来だったので、なんと4年ぶりです。

 2017年は、総勢100名のクリスマス会でしたが、コロナ禍には、部員募集を控えていたので、現在は、部員が少なくなって、やや寂しいクリスマス会になってしまいました。保護者の参加がとても少なかったのが、ちょっとびっくりでしたね。

 大人が多いクリスマス会は、いろんな段取りもしっかりしてくれるので、助かります。今回は、鳴海さんに負担がかかりすぎだったように思います。イベントの際は、皆さん、ご協力よろしくお願いいたします。これからは、卒団式に向けての準備ですね。いろいろ大変かと思いますが、先輩保護者と相談しながら、頑張ってくださいね。

 愚痴はこれくらいにして、クリスマス会の内容は、監督を筆頭に、コーチ陣が積極的に余興を引っ張ってくれましたから、子供たちも、いろいろ余興に参加してくれて、なかなかユニークで、楽しいクリスマス会になったと思います。

 クリスマス会に初参加というメンバーがほとんどだったと思いますが、子供たちも、保護者の方たちも、大いに楽しんでくれたと思います。会場を提供してくださったアビーロードさんにも感謝しています。美味しい料理も準備していただき、本当にありがとうございました。

 奈良コーチからもワインを差し入れいただきました。このワインのおかげでしょうか。余興がうまくできました。(^_-)-☆

 それでは、動画に残っていた余興の数々を、記録に残しておきたいと思います。我々コーチは、ぶっつけ本番の余興ばかりとなっていますが、役者が揃っているので、心配した以上に、上手くできたかなと自己評価しております。

 

 
↑この総集編は、子供たちの余興などを中心にまとめています。

 余興を披露することは、勇気と度胸が必要ですが、こういうのは場数を踏めば踏むほど、やれるようになります。率先して手を挙げられる子供になって欲しいですね。せっかく、洲本ジュニアでテニスをやってるのですから、恥ずかしがらずに、挑戦していきましょう。

 今回、たくさんの子が、頑張ってくれました。ありがとうね。

 主に6年生達が披露してくれた「解放エクササイズ」っていうんですか、私はまったく知らなくて、最初は訳が分からなかったです。でも、何度も聴いているうちに、だんだん面白さがわかってきました。

 各種の余興には、飛び入りで岡本コーチや長瀬コーチが入ってくれて、とても盛り上がっていました。

 

 
↑オープニングは、監督とリョウ君の抱きしめてTONIGHT。

 監督は、イントロ部分だけ踊るって計画でした。20秒くらい踊れるだろうって甘く考えていたんですが、そのたった20秒の振り付けをできるようになるためには、5日間もかかりました。5日間練習しても、結局上手く踊れませんでしたけど。(涙)

 田原俊彦さんは、やっぱりすごいです。私が58歳、トシちゃんは、63歳くらいかな。私なんて、悲しいくらい足が上がらなくなってるし、リズム感ないしね。(阿波踊りなら、自信あるんやけど・・・)

 しかし、今回、老体に鞭打って、頑張ろうかと思ったのは、中学生のOBリョウ君のダンスを、みんなに披露してもらおうと思ったからなんです。どうですか、彼のダンス、最高でしょ?

 それとね、監督も苦手なことでも、クリスマス会を盛り上げるために、努力して頑張ったということを、子供たちに見せたかったからです。少しは、伝わったかな?

 
↑コントの台本を書いた時、「これ、笑ってくれるところないかも?」と、心配でしたが、役者さんが抜群だったので、予想以上にウケました。

それと、クリスマスソングを歌ってもらってから、コントに入るという設定だったんですが、「きよしこの夜」って、定番ソングかと思いきや、若い方は、聴いたことないって・・・。これは、やらかしちゃいましたね。

 
↑挨拶編は、軽くジャブのつもりだったんですが、意外とウケてて、そのおかげで、おつかれ生編が、よりウケました。惣田コーチの名演技のおかげですね。

 ハリセン(オリックスの応援グッズ)で、惣田コーチの頭をバシバシ叩いてしまい、申し訳ありませんでした。ただ、音はいい音しますが、痛くはないハリセンなので、ご容赦ください。

 また、これはコントの演出なので、日頃の洲本ジュニアの練習では、子供たちをハリセンで叩いたりすることは、一切ございません。入会を考えている方、どうか、ご安心ください。

 しかし、おじさんになると、コントのネタが、なかなか浮かんできませんね。かなり頭が老化しているようです。台本作り、苦労しました。若い方や子供たちと、笑いのツボが違いますしねえ。

 
↑前日のふれあい大会の道中、惣田コーチとひげダンスをやることが決まりました。

ぶっつけ本番すぎて、ちょっと残念でしたが、惣田コーチの両面テープでビーチボールを止めるというアイデアで、爆笑をもらえました。

「食べもの(みかん)で遊ぶな!」という子供からのヤジ!なかなか手厳しいです。(笑)
あの子たちは、「未完の大器」(ミカンの大器)だ。大事に育てていきます。

 
↑そして、大スターの誕生です。りょう君のマイケルジャクソン、自己流で覚えたと聞きました。いかがですか?すばらしいでしょう。

余興の依頼は、洲本ジュニアまで、お願いいたします。お待ちしてま~す。なーんてね。

 

それでは、皆さん、素敵なクリスマスをお迎えくださいませ。

2023年6月 4日 (日)

祝勝会

 全国大会、近畿大会出場を決めた”いちのすけ君”の祝勝会を、開催しました。

 日程を確認したところ、近畿、全国大会までのスケジュールが、忙しすぎて、主役が出席できそうな日は、今日しかないやんってことで、本日開催となりました。

 また、新しく入会され、コーチも手伝っていただくことになった原さんの歓迎会もいっしょに行いました。

 参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました。

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↑ここには映っていませんが、女性コーチも2人出席してくれました。

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↑卒団したばかりの中1OB,OGも、参加してくれました。

★ダルマさんの目入れ式

 私は、お正月にいちのすけ・しゅんごペアの全国大会出場を祈願して、ダルマを作っていたのですが、目標達成できたので、目を入れてもらいました。

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↑見事、目が入りました。

★必勝うちわをプレゼント

 みんなからの激励メッセージが書かれたうちわをプレゼントしました。近畿、全国大会の個人戦は、このうちわをベンチにおき、みんなからの力をもらって、戦ってもらおうと思います。

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2023年3月25日 (土)

卒団式

 洲本ジュニア杯春の陣の閉会式が終わった後、令和4年度の卒団式を行いました。

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 本年度の卒団生は、10名。とっても個性のある魅力的な子供たちでした。

 約3年間、新型コロナ騒動で、十分な練習ができなかった子供たちでもありました。コロナなど、どこ吹く風と、自主練を頑張った子、逆に、練習も試合も、ずっと休んでいた子もいました。親の仕事の関係で、子供たちには、我慢させていたのだと思います。

 もっといろんな大会に出たかったという子供もいたでしょう。本当に可哀想でした。

 そんな環境の中、この子達は、精一杯頑張ってくれました。その努力には、大きな拍手を送りたいと思います。

 熱心に指導してくれたコーチの皆さんにも、感謝したいと思います。

 保護者の皆さんも、いろいろ大変だったと思いますが、ご苦労様でした。

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 卒団してからも、皆さんのことは、応援しています。時間を作って、大会などにも応援に行きたいと思っています。

 これからも、明るく、楽しく、元気よく、ソフトテニスを続けてくださいね。

 卒団、おめでとうございます。

2022年12月17日 (土)

ミニ忘年会

 まだまだコロナ禍なので、忘年会はできませんって、考えは、私には、まったくありません。

 ただ、企画するのが遅すぎて、というより、宴会を遠慮されている人が多すぎるのか、保護者からは、まったくそんな話がでてこないので、今年も、洲本ジュニアでの大忘年会はありません。(T_T)

 でも、奈良コーチと鳴海さんが、中心となって、新年会を企画してくれることになったので、それを楽しみにすることにします。どうぞ、よろしくお願いいたします。

 というわけで、来年の楽しみはできたのですが、あまりにも寂しすぎるので、ご近所さんでの洲本ジュニアミニ忘年会を、開催しました。

 場所は、我が家から、歩いて数分の小さなお店(10名満席)です。初めてお邪魔したお店でしたが、なんと店主(女性)が、軟式テニス経験者だったので、めちゃくちゃ盛り上がったミニ忘年会となりました。

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↑洲本支部、コーチ1名欠席です。遠い所に遊びに行きました。残念!

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 今年も、大変お世話になりありがとうございました。

 どうか、来年もよろしくお願いいたします。

2022年11月16日 (水)

メンタルトレーニング講習会

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 洲本市スポーツ協会主催の少年少女スポーツクラブ指導者講習会があり、出席してきました。

 今日のテーマは、「メンタルトレーニング」で、講師は、西宮のスポーツインテリジェンスから、宮崎氏が招かれていました。

 私とは、何度も面識がある方なので、ワクワクして、講習会に出席させてもらいました。

 たった1時間半の講義だったので、内容的には広く浅い講義かなと思いましたが、講習会の後で、宮崎氏と長話したので、大変得るものはあったと思います。

 これを、指導の中に活かしていかなければと思った次第です。

2022年3月20日 (日)

卒団式とお別れテニス大会

 今日は、8名の卒団式を行ないました。男子4名、女子4名のとても思い出深いメンバー達でした。

 テニスの成績では、クラブ発足以来、初めての近畿小学生選手権大会に出場したのも、この子達でした。私にとっても、大変嬉しい出来事だったので、この子達のことは、これからも一生忘れることはないと思います。

 ふれあい大会での準優勝も、最高記録でしたね。

 たくさん褒めたり、たくさん叱ったり、私やコーチ達から、愛情たっぷりに育てられた8名です。次は、中学生になりますが、洲本ジュニアでの経験を活かして、いろんなことにチャレンジしてもらいたいと願っています。

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↑卒団生とコーチ

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↑卒団生、後輩達、コーチ一同で記念撮影

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↑後輩を代表して、はるき、まなみ、こはるから、贈る言葉

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↑卒団生から、素敵な色紙(いさき画伯作)や、陶芸家丹羽さんのグラスなど、記念の品をいただきました。

 また、タープや練習で使用するマルチカートもいただきました。大切に使わせていただきたいと思います。ありがとうございました。

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↑私、ゆかコーチ、まさえコーチにいただいた色紙です。上手に描いていただきました。

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↑卒団生の保護者代表挨拶 ゆうごママにお願いしました。

 コーチ代表の挨拶は、中川コーチと長瀬コーチにお願いしました。中川コーチと長瀬コーチは、親コーチとしても、長い期間お世話になりました。本当にありがとうございました。子どもは卒団しますが、これからも、都合のつくときは、コーチとして、よろしくお願いいたします。

 最後は、監督から挨拶をさせていただき、卒団の記念品をプレゼントさせていただきました。こんなに素晴らしい教え子が8人も卒団してしまうと、洲本ジュニアも寂しくなってしまいます。

 中学生になっても、都合がつくときは、後輩達の相手をしに来てくださいね。ちょくちょく顔を見せてくださいね。楽しみに待ってますから。

★お別れテニス大会

 卒団式の後、テニスコートで、お別れテニス大会を開催しました。

 6年生対後輩達の団体戦を計画してみたのですが、かなり盛り上がりました。6年生は、日頃ペアを組んだことがないペア組みにしました。

 ゆうご・N.りょうのペアだったり、いさき・さおりペア、いさき・ゆずかペアだったり、ミックスダブルスペアだったり、いろいろです。

 技術レベルがずいぶん違うペアになりましたが、楽しく試合をしている姿を観せてくれて、私は、感動しました。観戦していた保護者の皆さんにも、それは伝わったみたいで、大きな拍手や歓声があがっていましたね。

 6年生は、技術的にも精神的にも、ずいぶん成長したなって、本当に感心した次第です。さすがです。

 逆に、5年生以下は、上手な子と未熟な子を組ませると、露骨に嫌そうな顔をしてて、やっぱり、そこが6年生とは違うんだなって、思いました。

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↑6年生VS5年生以下の団体戦です

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↑ゆうご・N.りょうのペア たぶん、初めて実現したペアですね!りょう君、ボレー決めてました。保護者が、すごく盛り上がっていましたね。みんな、優しいです。ありがとうございました。

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↑全国大会の代替大会である3/21和歌山チャレンジカップに今から遠征するゆいの・ゆめペアの壮行会も行ないました!

 私と、増井コーチ、森本コーチは、和歌山遠征のため、途中で抜けさせてもらいましたが、その後も、楽しいお別れ大会は続いたそうです。

 卒団生、そして、子ども達をテニスコートまで、毎回送迎してくれた保護者の皆さん、今まで、本当にありがとうございました。私も、体力が続く限り、洲本ジュニアの活動を続けていきたいと思っていますので、これからも、いろんな形でサポートいただくことをお願いします。

2022年2月 5日 (土)

3年ぶりのジュニア審判講習会

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↑ジュニア審判講習会 淡路地区会場

 今日は、兵庫県小学生ソフトテニス連盟主催のジュニア審判講習会を開催しました。同日、同時間に、兵庫県の4カ所で、開催されています。私が淡路地区の責任者なので、いろいろ段取りをしていたのですが、とにかくPCR陽性者が、あちこちで出ているため、学校、保健所から行動制限がかかり、急きょ不参加になってしまった子もいました。淡路地区は、3チームあるので、おそらく70名くらいの参加者を想定して準備していたのですが、淡路ジュニアさんと一宮ジュニアさんは、新型コロナの不安があるということで、不参加となってしまいました。2、3年に一度くらいの地元開催なので、非常に残念でした。

 講師料、講師交通費などを支払うと、受講料500円では、大赤字となってしまいました。県小学生連盟の理事長には、謝るしかありませんね。

 洲本ジュニアだけの参加となり、写真のような席数を減らし、間隔を開けての講習会となりました。感染リスクが下がり、主催者としては、ほっとしたところもあります。

 念には念をということで、今日も、感染予防対策として長崎大学が新型コロナ治療薬として研究しているアミノ酸5-ALAサプリを、子ども達には、飲んでいただきました。今日、お配りした分も、私からのプレゼントです。

 私が、このサプリメントを整体院でご紹介するようになって、まもなく1年間になりますが、新型コロナに感染した方は、皆無です。今年になって、オミクロン株の陽性者が、急増しているのですが、家族で陽性者が出て、5-ALAを慌てて飲み出したら、誰も陽性にならなかったという事例も、出ています。陽性で症状が出ていた方も、飲ませると速効で回復したという報告をたくさん受けています。カプセルが飲めない子ども、幼児には、カプセルを開いて、ヨーグルトに混ぜて食べさせたら、効果があったという事例もたくさんあります。

 私が、約1年前に、この5-ALAを知り、信用して良いものかどうか相談をした医科大学教授(テニス部の後輩)からも、やっぱり間違いなかったですねと、先日、あらためてお墨付きをいただきました。だから、私は、皆さんへ自信を持って、ご紹介しています。このコロナ感染爆発も、いよいよ、あと少しでピークアウトするでしょう。PCR検査をやめてくれたら、今にでも、日常生活には戻れると思うのですが、コロナ騒動を収束させたくない勢力があるようで、もうしばらくは続きそうです。

 ただ、我々としては、大事な県大会、全国大会も迫っておりますし、こんなしょうもないオミクロン株などに負けているわけにはいきません。5-ALAも活用しながら、あと1ヶ月くらいは、しっかり対策をして、無事に本番を迎えたいものです。(5-ALA以外の方法もあるので、5-ALAより約2倍コストはかかるけど、気にしませんという方は、ご相談ください。)

 我々がやっている対策は、おそらく日本一、安全で、かつ、効果がある方法だと自負しています。自分が感染しない自信はあるのですが、怖いのは、濃厚接触者となって、行動制限されてしまうことですね。これは、守りようがありません。

 仮にですが、自分がまったく無症状なのに、濃厚接触者だから、PCR検査を受けるように保健所から連絡を受けたとしたら、私は、PCR検査を拒否するつもりです。PCR検査は、正しく感染者を診断できないため信用していないし、法律上は、PCR検査の要請を拒否しても良いからです。無症状の人を、陽性にする検査なんて、一日も早くやめた方が良いと思います。PCR検査を発明したキャリー博士も、感染症の診断に使ってはならないとおっしゃっていたのですから。(キャリー博士は、コロナ騒動が始まる少し前に、不審な死をとげています。もし、この博士が存命だったら、PCR検査は使われていなかったでしょう。そして、こんな騒動にはなっていなかったでしょう。)

 とにかく皆さん、あとしばらく、いっしょに頑張りましょう。

 

 さて、今日の講師は、3年前にも来ていただいた安井先生、1級審判員(いや、もしかしたら、それより上の資格)の資格をお持ちの方です。明石方面から、わざわざお越しいただいております。淡路島には、講習会の講師ができる1級審判員の資格をお持ちの方は、いらっしゃらないのです。(以前には、洲本高校の先生で、お一人だけ資格をお持ちだったと聞いたことがあります。)

 わかりやすく講義していただきましたが、今日は、コロナ対策で3時間の予定を2時間に短縮して行なわれました。入部したての子や、1年、2年、3年の低学年には、難しかっただろうと思います。でも、誰ひとりとして居眠りしていなかったのは、りっぱでしたね。3年前の1年生、スヤスヤ寝てましたから。(^0^) 絶対、寝るだろうと思ってたちびっ子達が、最後まで起きていたのは、感心しました。みんなエライね。

 講習会終了後、ジュニア審判の申請希望者には、帰らず残ってもらい、認定試験を受けてもらいました。洲本ジュニアでは、以前より、講習会を受けたから申請するというのではなく、クラブ内で試験をして、合格した人だけを申請するようにしているからです。

 講習受講した直後の試験なので、さっき試験の答えを教えてもらったばかりです。みんな好成績が期待できると思っていましたが、やはりそうでした。

 なんと、N.りょう、さおり、まなみ、ゆうなの4名は、100点満点でした。素晴らしいですね。

2021年12月31日 (金)

小学生が元気にスポーツするために!講習会開催

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 12月26日(日)午後2時~、日本スポーツ協会公認スポーツ栄養士の岡本恵先生を、神戸よりお招きし、講習会を開催しました。

 保護者の皆さんは、一生懸命メモを取りながら、セミナーを受講してくれました。

 子ども達が、ソフトテニスで成績を残すためには、テニスの練習だけやってたら良いのではありません。また、成長期ですから、もっと大きな目的は、健康に、そして、心身共に、元気に、育てることだと思います。

 美味しいものを沢山食べさせたらよいのではありませんね。勝つための食事って、いったい何だろう?今日は、いろんなことを学べたと思います。

 どうか、勉強したことを、しっかり活かして、子ども達をより元気に育てていただきたいと思います。

 私も、2人の娘を育てましたが、特に、アスリートとして育てた次女に関しては、いろんなことに注意して育てました。

 小学校、中学校、高校の選手生活において、大きなケガは一度もなく、病気もほとんどせず、部活に支障をきたしたことは、まったくありませんでした。真夏の猛練習や、炎天下のインターハイなどでも、一度も熱中症にならず、元気に選手生活を全うしてくれました。周りの選手は、テニスは上手でも、熱中症で倒れたり、風邪をひいたり、インフルエンザになったり、膝を痛めたり、腰を痛めたり、肘や肩を痛めたり、大変苦しんでいたようでした。

 なぜ、まさえコーチは、そうならなかったのかというと、誰よりも日常生活(食事、睡眠、運動)に、注意させていたからです。

 疲労回復の方法、免疫力を高める方法、ウォーミングアップの方法など、たぶん、誰よりも上手にやっていたからだと思います。

 洲本ジュニアの子ども達も、ぜひ、そのように育ててもらいたい。そう願っております。保護者の皆さん、頑張ってくださいね。

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↑初公開します!

 まさえコーチが、インターハイ県予選や、国体予選などの勝負の時に、飲んでいたスポーツ用ゼリーは、これでした。

 ユーグレナ(みどりむし)のサプリメントは、中学時代から、通常の食事で足りない栄養素を補うために、毎日飲んでいたのですが、脇町高校時代の試合の時は、このゼリーを飲ませていました。

 通常のスポーツゼリーより、2倍くらいコストはかかりますが、性能は、2倍以上期待できます。通販でしか買えないですが、興味があれば、飲んでみてください。超おすすめですから。

ユーグレナ配合ゼリー SPURT

運動中も運動後も飲めるゼリーです!

★アミノ酸5-ALA(5-アミノレブリン酸)

 たまたま岡本恵先生のセミナーの中でも、話がありましたが、洲本ジュニアが、春からコロナ対策、免疫力向上と疲労回復、持続力向上の目的で、利用しているアミノ酸5-ALAサプリメント。やっぱり、良いものでしたね。講師の岡本先生も、毎日飲まれていると聞いて、びっくりしました。やはり知ってる人は知ってるんだなあ。

 まだまだ、オミクロン株が国内でも感染拡大しつつありますので、弱毒化しているとはいえ、十分な対策をし、注意していかなければなりません。

 新型コロナワクチンでは、このオミクロン株対策にはなりません。政府は、オミクロン株対策のために、3回目のワクチン接種を推奨していますし、来年3月からは、5~11歳の子ども達へもワクチン接種をしようとしていますが、とんでもない話だと私は考えています。子ども達への細胞に、ウイルス遺伝子を埋め込むなんて、取り返しがつかないことをしてはいけません。遺伝子ワクチンの産みの親である”ロバート・マローン博士”が、子ども達には接種してはいけないと言っているのですから、安易に接種させないでくださいね。本当にお願いいたします。

 オミクロン株は、変異株です。変異株にも、5-ALAや、イベルメクチンは、理論的に効果があると言われていますから、よほどその方が安全で、効果も期待できると思います。

ロバート・マローン博士からの警告!


『私の名前はロバート・マローンです。私は医師で科学者です。そしてもう一つ大事なことは、私は一人の父親であり祖父の立場からあなたに話しています。私は普段から原稿を読んで話すことはありませんが、今回は私が話す一つ一つの言葉と科学的な事実を正しく確実に伝えるために原稿を用意しました。

私はこの声明をワクチンの研究開発に捧げた自分のキャリアを元に行っています。私自身はコロナのワクチン接種を受けています。そして、私は一般的な予防接種も受けています。私は科学者としのキャリアの全てを、感染症を予防し、治療するための安全で効果的な方法を開発するために捧げてきました。

さて、私はこの話の後、あなたが友人や家族にシェアができるように、この声明のテキストを公開します。

私は、あなたが自分の子どもに「ワクチンを接種するという後戻りのできない決断」をする前に、私が生み出したmRNAワクチン技術で製造された遺伝子ワクチンについて、科学に基づく真実をあなたに伝えたいのです。

まず、両親が理解しておく必要のある3つの大事な問題があります。

第一に、mRNAワクチンを接種するということは、あなたの子供の細胞にウイルス遺伝子を注射されるということです。この遺伝子はあなたの子供の体を毒性のあるスパイク蛋白を作るように誘導します。これらのスパイク蛋白は、しばしば子どもの重要な臓器に永久的な損傷を引き起こすことがあります。すなわち、このワクチンは子どもの脳と神経システム、心臓と血管、そして凝血、生殖システム、そして免疫システムの基盤に重大な変化を引き起こす可能性があります

これに関する最も警戒しなければならない点は、このような損傷が発生したら取り返しがつかない、もう元には戻らないということです。一度発生してしまったら、子どもの脳の中で生じた損傷、心臓の組織にできた傷跡、遺伝的にリセットされた免疫システムを修復することはできません。このワクチンは生殖系の損傷を起こし得るので、あなたの家族の未来に影響を及ぼすかもしれません。

2番目は「この新しい遺伝子ワクチンの技術はこれまで適切に試験されてこなかった」という真実をあなたは知る必要があります。私たちがワクチンのリスクを本当の意味で理解するためには、少なくとも5年間の試験と研究が必要です。新薬の害とリスクは、しばしば何年も経ってから明らかになることもあります。人類史上、最も過激な医学実験に自分の子どもを参加させたいかどうか、あなた自身に自問してください。

3番目、それは「あなたの子どもに予防接種をさせるために当局が言っている理由は嘘である」という事実です。子どもはあなたたち両親や祖父母に危険を及ぼすことはありません。実際は反対です。 コロナに感染することによって、子どもたちの免疫は世界ではないにしても、あなたの家族を救うのに重要なのです。

結論は、ワクチンによる既知の健康へのリスク、そして残る人生を子どもたちと一緒に過ごしていくことを考えると、コロナ感染という些細なリスクのために子どもにワクチンを接種することは、その子にとってもあなたの家族にとっても何ら恩恵はありません。ワクチンに関する限り、リスクとベネフィットの評価は決して同じレベルではありません。

私は親として、また祖父として、あなたに「子どもを守るために抵抗し、戦う」ことを勧めます。』

 

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