洲本Jr.新規会員募集中

  • ★洲本Jr.の紹介
     洲本Jr.ソフトテニスクラブは、2011年4月に、結成されました。
     現在、数名の熱心なコーチと、保護者のご協力によって、運営されています。
    ★活動目的
    ・小学生へのソフトテニスの普及
    ・礼儀正しい、マナーが守れる子供の育成
    ★活動内容
    ・キッズクラス、基礎クラスと選手クラスに分かれて練習しています。
    練習場所⇒ゆずるは荘テニスコートなど
    ・各種、小学生大会に出場します。
    ・部員の交流、親睦を目的とする活動。
    ★募集要項
    ・近隣の小学校に在校する男女児童(年長~小6)
    ・練習日は、ほぼ毎週日曜の午前中。(その他、自主練習有り)
    ・会費:コート使用料や消耗品代を徴収。
    ・ラケット、シューズ、ユニフォーム類は、各自、購入していただきます。最初は不要
    ★入会手続き
    監督、コーチ、部員へお問い合わせください。
    メール、電話など、気軽にどうぞ。

    ■お問い合わせは?
    オフィス・タガミ
    カイロプラクティック院
    ソフトテニス部まで
    洲本市大野753-303
    TEL:0799-22-5650
    監督:田上守孝
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2022年3月20日 (日)

卒団式とお別れテニス大会

 今日は、8名の卒団式を行ないました。男子4名、女子4名のとても思い出深いメンバー達でした。

 テニスの成績では、クラブ発足以来、初めての近畿小学生選手権大会に出場したのも、この子達でした。私にとっても、大変嬉しい出来事だったので、この子達のことは、これからも一生忘れることはないと思います。

 ふれあい大会での準優勝も、最高記録でしたね。

 たくさん褒めたり、たくさん叱ったり、私やコーチ達から、愛情たっぷりに育てられた8名です。次は、中学生になりますが、洲本ジュニアでの経験を活かして、いろんなことにチャレンジしてもらいたいと願っています。

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↑卒団生とコーチ

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↑卒団生、後輩達、コーチ一同で記念撮影

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↑後輩を代表して、はるき、まなみ、こはるから、贈る言葉

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↑卒団生から、素敵な色紙(いさき画伯作)や、陶芸家丹羽さんのグラスなど、記念の品をいただきました。

 また、タープや練習で使用するマルチカートもいただきました。大切に使わせていただきたいと思います。ありがとうございました。

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↑私、ゆかコーチ、まさえコーチにいただいた色紙です。上手に描いていただきました。

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↑卒団生の保護者代表挨拶 ゆうごママにお願いしました。

 コーチ代表の挨拶は、中川コーチと長瀬コーチにお願いしました。中川コーチと長瀬コーチは、親コーチとしても、長い期間お世話になりました。本当にありがとうございました。子どもは卒団しますが、これからも、都合のつくときは、コーチとして、よろしくお願いいたします。

 最後は、監督から挨拶をさせていただき、卒団の記念品をプレゼントさせていただきました。こんなに素晴らしい教え子が8人も卒団してしまうと、洲本ジュニアも寂しくなってしまいます。

 中学生になっても、都合がつくときは、後輩達の相手をしに来てくださいね。ちょくちょく顔を見せてくださいね。楽しみに待ってますから。

★お別れテニス大会

 卒団式の後、テニスコートで、お別れテニス大会を開催しました。

 6年生対後輩達の団体戦を計画してみたのですが、かなり盛り上がりました。6年生は、日頃ペアを組んだことがないペア組みにしました。

 ゆうご・N.りょうのペアだったり、いさき・さおりペア、いさき・ゆずかペアだったり、ミックスダブルスペアだったり、いろいろです。

 技術レベルがずいぶん違うペアになりましたが、楽しく試合をしている姿を観せてくれて、私は、感動しました。観戦していた保護者の皆さんにも、それは伝わったみたいで、大きな拍手や歓声があがっていましたね。

 6年生は、技術的にも精神的にも、ずいぶん成長したなって、本当に感心した次第です。さすがです。

 逆に、5年生以下は、上手な子と未熟な子を組ませると、露骨に嫌そうな顔をしてて、やっぱり、そこが6年生とは違うんだなって、思いました。

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↑6年生VS5年生以下の団体戦です

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↑ゆうご・N.りょうのペア たぶん、初めて実現したペアですね!りょう君、ボレー決めてました。保護者が、すごく盛り上がっていましたね。みんな、優しいです。ありがとうございました。

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↑全国大会の代替大会である3/21和歌山チャレンジカップに今から遠征するゆいの・ゆめペアの壮行会も行ないました!

 私と、増井コーチ、森本コーチは、和歌山遠征のため、途中で抜けさせてもらいましたが、その後も、楽しいお別れ大会は続いたそうです。

 卒団生、そして、子ども達をテニスコートまで、毎回送迎してくれた保護者の皆さん、今まで、本当にありがとうございました。私も、体力が続く限り、洲本ジュニアの活動を続けていきたいと思っていますので、これからも、いろんな形でサポートいただくことをお願いします。

2022年2月 5日 (土)

3年ぶりのジュニア審判講習会

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↑ジュニア審判講習会 淡路地区会場

 今日は、兵庫県小学生ソフトテニス連盟主催のジュニア審判講習会を開催しました。同日、同時間に、兵庫県の4カ所で、開催されています。私が淡路地区の責任者なので、いろいろ段取りをしていたのですが、とにかくPCR陽性者が、あちこちで出ているため、学校、保健所から行動制限がかかり、急きょ不参加になってしまった子もいました。淡路地区は、3チームあるので、おそらく70名くらいの参加者を想定して準備していたのですが、淡路ジュニアさんと一宮ジュニアさんは、新型コロナの不安があるということで、不参加となってしまいました。2、3年に一度くらいの地元開催なので、非常に残念でした。

 講師料、講師交通費などを支払うと、受講料500円では、大赤字となってしまいました。県小学生連盟の理事長には、謝るしかありませんね。

 洲本ジュニアだけの参加となり、写真のような席数を減らし、間隔を開けての講習会となりました。感染リスクが下がり、主催者としては、ほっとしたところもあります。

 念には念をということで、今日も、感染予防対策として長崎大学が新型コロナ治療薬として研究しているアミノ酸5-ALAサプリを、子ども達には、飲んでいただきました。今日、お配りした分も、私からのプレゼントです。

 私が、このサプリメントを整体院でご紹介するようになって、まもなく1年間になりますが、新型コロナに感染した方は、皆無です。今年になって、オミクロン株の陽性者が、急増しているのですが、家族で陽性者が出て、5-ALAを慌てて飲み出したら、誰も陽性にならなかったという事例も、出ています。陽性で症状が出ていた方も、飲ませると速効で回復したという報告をたくさん受けています。カプセルが飲めない子ども、幼児には、カプセルを開いて、ヨーグルトに混ぜて食べさせたら、効果があったという事例もたくさんあります。

 私が、約1年前に、この5-ALAを知り、信用して良いものかどうか相談をした医科大学教授(テニス部の後輩)からも、やっぱり間違いなかったですねと、先日、あらためてお墨付きをいただきました。だから、私は、皆さんへ自信を持って、ご紹介しています。このコロナ感染爆発も、いよいよ、あと少しでピークアウトするでしょう。PCR検査をやめてくれたら、今にでも、日常生活には戻れると思うのですが、コロナ騒動を収束させたくない勢力があるようで、もうしばらくは続きそうです。

 ただ、我々としては、大事な県大会、全国大会も迫っておりますし、こんなしょうもないオミクロン株などに負けているわけにはいきません。5-ALAも活用しながら、あと1ヶ月くらいは、しっかり対策をして、無事に本番を迎えたいものです。(5-ALA以外の方法もあるので、5-ALAより約2倍コストはかかるけど、気にしませんという方は、ご相談ください。)

 我々がやっている対策は、おそらく日本一、安全で、かつ、効果がある方法だと自負しています。自分が感染しない自信はあるのですが、怖いのは、濃厚接触者となって、行動制限されてしまうことですね。これは、守りようがありません。

 仮にですが、自分がまったく無症状なのに、濃厚接触者だから、PCR検査を受けるように保健所から連絡を受けたとしたら、私は、PCR検査を拒否するつもりです。PCR検査は、正しく感染者を診断できないため信用していないし、法律上は、PCR検査の要請を拒否しても良いからです。無症状の人を、陽性にする検査なんて、一日も早くやめた方が良いと思います。PCR検査を発明したキャリー博士も、感染症の診断に使ってはならないとおっしゃっていたのですから。(キャリー博士は、コロナ騒動が始まる少し前に、不審な死をとげています。もし、この博士が存命だったら、PCR検査は使われていなかったでしょう。そして、こんな騒動にはなっていなかったでしょう。)

 とにかく皆さん、あとしばらく、いっしょに頑張りましょう。

 

 さて、今日の講師は、3年前にも来ていただいた安井先生、1級審判員(いや、もしかしたら、それより上の資格)の資格をお持ちの方です。明石方面から、わざわざお越しいただいております。淡路島には、講習会の講師ができる1級審判員の資格をお持ちの方は、いらっしゃらないのです。(以前には、洲本高校の先生で、お一人だけ資格をお持ちだったと聞いたことがあります。)

 わかりやすく講義していただきましたが、今日は、コロナ対策で3時間の予定を2時間に短縮して行なわれました。入部したての子や、1年、2年、3年の低学年には、難しかっただろうと思います。でも、誰ひとりとして居眠りしていなかったのは、りっぱでしたね。3年前の1年生、スヤスヤ寝てましたから。(^0^) 絶対、寝るだろうと思ってたちびっ子達が、最後まで起きていたのは、感心しました。みんなエライね。

 講習会終了後、ジュニア審判の申請希望者には、帰らず残ってもらい、認定試験を受けてもらいました。洲本ジュニアでは、以前より、講習会を受けたから申請するというのではなく、クラブ内で試験をして、合格した人だけを申請するようにしているからです。

 講習受講した直後の試験なので、さっき試験の答えを教えてもらったばかりです。みんな好成績が期待できると思っていましたが、やはりそうでした。

 なんと、N.りょう、さおり、まなみ、ゆうなの4名は、100点満点でした。素晴らしいですね。

2021年12月31日 (金)

小学生が元気にスポーツするために!講習会開催

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 12月26日(日)午後2時~、日本スポーツ協会公認スポーツ栄養士の岡本恵先生を、神戸よりお招きし、講習会を開催しました。

 保護者の皆さんは、一生懸命メモを取りながら、セミナーを受講してくれました。

 子ども達が、ソフトテニスで成績を残すためには、テニスの練習だけやってたら良いのではありません。また、成長期ですから、もっと大きな目的は、健康に、そして、心身共に、元気に、育てることだと思います。

 美味しいものを沢山食べさせたらよいのではありませんね。勝つための食事って、いったい何だろう?今日は、いろんなことを学べたと思います。

 どうか、勉強したことを、しっかり活かして、子ども達をより元気に育てていただきたいと思います。

 私も、2人の娘を育てましたが、特に、アスリートとして育てた次女に関しては、いろんなことに注意して育てました。

 小学校、中学校、高校の選手生活において、大きなケガは一度もなく、病気もほとんどせず、部活に支障をきたしたことは、まったくありませんでした。真夏の猛練習や、炎天下のインターハイなどでも、一度も熱中症にならず、元気に選手生活を全うしてくれました。周りの選手は、テニスは上手でも、熱中症で倒れたり、風邪をひいたり、インフルエンザになったり、膝を痛めたり、腰を痛めたり、肘や肩を痛めたり、大変苦しんでいたようでした。

 なぜ、まさえコーチは、そうならなかったのかというと、誰よりも日常生活(食事、睡眠、運動)に、注意させていたからです。

 疲労回復の方法、免疫力を高める方法、ウォーミングアップの方法など、たぶん、誰よりも上手にやっていたからだと思います。

 洲本ジュニアの子ども達も、ぜひ、そのように育ててもらいたい。そう願っております。保護者の皆さん、頑張ってくださいね。

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↑初公開します!

 まさえコーチが、インターハイ県予選や、国体予選などの勝負の時に、飲んでいたスポーツ用ゼリーは、これでした。

 ユーグレナ(みどりむし)のサプリメントは、中学時代から、通常の食事で足りない栄養素を補うために、毎日飲んでいたのですが、脇町高校時代の試合の時は、このゼリーを飲ませていました。

 通常のスポーツゼリーより、2倍くらいコストはかかりますが、性能は、2倍以上期待できます。通販でしか買えないですが、興味があれば、飲んでみてください。超おすすめですから。

ユーグレナ配合ゼリー SPURT

運動中も運動後も飲めるゼリーです!

★アミノ酸5-ALA(5-アミノレブリン酸)

 たまたま岡本恵先生のセミナーの中でも、話がありましたが、洲本ジュニアが、春からコロナ対策、免疫力向上と疲労回復、持続力向上の目的で、利用しているアミノ酸5-ALAサプリメント。やっぱり、良いものでしたね。講師の岡本先生も、毎日飲まれていると聞いて、びっくりしました。やはり知ってる人は知ってるんだなあ。

 まだまだ、オミクロン株が国内でも感染拡大しつつありますので、弱毒化しているとはいえ、十分な対策をし、注意していかなければなりません。

 新型コロナワクチンでは、このオミクロン株対策にはなりません。政府は、オミクロン株対策のために、3回目のワクチン接種を推奨していますし、来年3月からは、5~11歳の子ども達へもワクチン接種をしようとしていますが、とんでもない話だと私は考えています。子ども達への細胞に、ウイルス遺伝子を埋め込むなんて、取り返しがつかないことをしてはいけません。遺伝子ワクチンの産みの親である”ロバート・マローン博士”が、子ども達には接種してはいけないと言っているのですから、安易に接種させないでくださいね。本当にお願いいたします。

 オミクロン株は、変異株です。変異株にも、5-ALAや、イベルメクチンは、理論的に効果があると言われていますから、よほどその方が安全で、効果も期待できると思います。

ロバート・マローン博士からの警告!


『私の名前はロバート・マローンです。私は医師で科学者です。そしてもう一つ大事なことは、私は一人の父親であり祖父の立場からあなたに話しています。私は普段から原稿を読んで話すことはありませんが、今回は私が話す一つ一つの言葉と科学的な事実を正しく確実に伝えるために原稿を用意しました。

私はこの声明をワクチンの研究開発に捧げた自分のキャリアを元に行っています。私自身はコロナのワクチン接種を受けています。そして、私は一般的な予防接種も受けています。私は科学者としのキャリアの全てを、感染症を予防し、治療するための安全で効果的な方法を開発するために捧げてきました。

さて、私はこの話の後、あなたが友人や家族にシェアができるように、この声明のテキストを公開します。

私は、あなたが自分の子どもに「ワクチンを接種するという後戻りのできない決断」をする前に、私が生み出したmRNAワクチン技術で製造された遺伝子ワクチンについて、科学に基づく真実をあなたに伝えたいのです。

まず、両親が理解しておく必要のある3つの大事な問題があります。

第一に、mRNAワクチンを接種するということは、あなたの子供の細胞にウイルス遺伝子を注射されるということです。この遺伝子はあなたの子供の体を毒性のあるスパイク蛋白を作るように誘導します。これらのスパイク蛋白は、しばしば子どもの重要な臓器に永久的な損傷を引き起こすことがあります。すなわち、このワクチンは子どもの脳と神経システム、心臓と血管、そして凝血、生殖システム、そして免疫システムの基盤に重大な変化を引き起こす可能性があります

これに関する最も警戒しなければならない点は、このような損傷が発生したら取り返しがつかない、もう元には戻らないということです。一度発生してしまったら、子どもの脳の中で生じた損傷、心臓の組織にできた傷跡、遺伝的にリセットされた免疫システムを修復することはできません。このワクチンは生殖系の損傷を起こし得るので、あなたの家族の未来に影響を及ぼすかもしれません。

2番目は「この新しい遺伝子ワクチンの技術はこれまで適切に試験されてこなかった」という真実をあなたは知る必要があります。私たちがワクチンのリスクを本当の意味で理解するためには、少なくとも5年間の試験と研究が必要です。新薬の害とリスクは、しばしば何年も経ってから明らかになることもあります。人類史上、最も過激な医学実験に自分の子どもを参加させたいかどうか、あなた自身に自問してください。

3番目、それは「あなたの子どもに予防接種をさせるために当局が言っている理由は嘘である」という事実です。子どもはあなたたち両親や祖父母に危険を及ぼすことはありません。実際は反対です。 コロナに感染することによって、子どもたちの免疫は世界ではないにしても、あなたの家族を救うのに重要なのです。

結論は、ワクチンによる既知の健康へのリスク、そして残る人生を子どもたちと一緒に過ごしていくことを考えると、コロナ感染という些細なリスクのために子どもにワクチンを接種することは、その子にとってもあなたの家族にとっても何ら恩恵はありません。ワクチンに関する限り、リスクとベネフィットの評価は決して同じレベルではありません。

私は親として、また祖父として、あなたに「子どもを守るために抵抗し、戦う」ことを勧めます。』

 

2021年練習納めは親子テニス大会

 12月26日(日)、今年の練習納めは、親子テニス大会を計画してみました。親子テニス大会って、久しぶりだったような気がしますね。

 今の保護者の皆さんが、テニス経験者が多いというわけでもないのですが、大人なので、小学生相手なら、それなりに相手してくれるだろうなーと思っていました。ある程度、レベルは合わせないといけないので、Aコート~Dコートまで、レベル分けをして試合をしていただきました。アップダウン形式でやったので、勝ったら上のコート、負けたら下のコートへ移動してもらいました。

 勝ち負けよりも、親子楽しくテニスしていただくことや、素人の保護者さんにソフトテニスのルールを体験してもらうことが目的でした。

 どこのコートからも、歓声があがっていて、想像以上に、楽しんでいただけたのではないでしょうか。全員の画像が撮れなかったんですが、少しご紹介しておきます。私とまさえコーチペアの貴重な画像もありませんので、画像を載せられなかった方、お許しください。

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↑副審の練習もできましたね。

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↑ママは膝が曲がってますが、りゅうしんは、つったってますよ~。

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↑すずちゃん、いちかちゃんは、奈良コーチとのペアでした。

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↑運動神経抜群でした。すごく楽しそうですね。

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↑本日、全勝の親子です。

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↑サウスポーへ転向中のりょう君です。

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↑我々の身体には、辛い寒さでしたね。(^0^)       

 私も親子大会なので、まさえコーチにペアを組んでもらって、久しぶりに試合をしました。目標は、ケガをしないことだったのですが、私もケガせずに良かったです。(試合の方は、なんとか全勝でしたけど、まさえコーチの足を引っ張っていました。)

 また、機会があれば、親子テニス大会をやりましょうね。

2021年11月28日 (日)

三田ジュニア講習会に参加

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 今日は、三田ジュニアさん主催の講習会があり、4年生以下の5名(希望者のみ)が、参加させてもらいました。

 講師は、NTT西日本で活躍中の廣岡宙選手(三田Jr.出身)です。

 超一流選手のプレーを観て、子ども達が、何を感じ、何を学んできたのか、次回の練習で、聞かせて貰おうと思います。

 惣田コーチ、岡本コーチ、奈良コーチも、引率、送迎、ご苦労様でした。

2021年8月12日 (木)

洲本ジュニア10周年記念交流大会、台風に勝てず!

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 8月9日(月)です。昨日は、第10回洲本ジュニア杯夏の陣を開催し、今日は、今までいっしょに頑張って来た歴代OB,OG,コーチ、保護者、そして、現メンバーに集まって貰って、10周年記念交流大会を計画していました。

 台風の影響もあり、お天気は非常に怪しかったのですが、開始時間を10時まで遅らせ、少々小雨でも開催するつもりでした。

 10時の時点では、雨は止んでいて、昼過ぎたら、お天気も大丈夫じゃないかなと考えていました。

 10時前には、本来、部活があるので、朝から参加はできないといっていた中高生が、どんどん集まってくるではないですか。(^O^)

 天候不良のため、部活は中止になり、うちのイベントに朝から来てくれたようです。そういうときは、事前に連絡しろよなって・・・、こっちは、午前中のメンバーでの計画があるっちゅうねん!(笑) 

 コロナ対策もあり、事前に参加者(保護者も含む)名簿を作っていたのですが、未登録の選手や保護者も次々と増えてきました。そういうことに、なるだろうと予測はしていたので、臨機応変に対処しましたが、次回は、ルールをお守りください。お願いします。

 昨日の洲本ジュニア杯と同様に、日本で最先端の”洲本ジュニアモデル”の感染症対策?を、実施しました。たった200円のコストで、もしもの時のコロナ対策ができると思えば、安いものではないでしょうか?しかも、健康効果も大きいですからね。

 ある施設において、クラスターが発生したが、感染のど真ん中にいたスタッフ数名だけが、なぜか感染しなかったのだそうです。なんとその数名だけが、たまたま5-ALAを飲んでいたらしい。少しでも効果がありそうなものは、安全な対策であれば、やらないよりもやってた方が良いでしょう。私はそういう考えです。私の責任の元、開催しているイベントですから、もしもの時に、あの時、飲ませておけば良かったと、思いたくはないのです。

 

 さてさて、受付も終わり、皆さんにはコートで練習をしていただきました。

 さあ、いよいよチーム分けをして、団体戦を行おうかと集合をかけたタイミングで、強い雨が降り始めます。あれよあれよという間に、コートは水たまり。これでは、試合はできそうにありません。

 午後の天気予報をみても、雨は止みそうになかったため、やむなく中止を発表しました。せっかく、景品も買っていたので、ジャンケンでの争奪戦を行いました。用意していたジュース類も全員にお配りし、泣く泣く解散となりました。

 大阪から駆けつけてくれるはずの久保コーチも、明石海峡大橋が通行止めで、淡路に行けそうにないと連絡が入りましたから、私の相方が来られないのは、めっちゃショックでした。超久しぶりにいっしょにテニスができると楽しみにしていたのに・・・。

 しかし、本当にたくさんのメンバーが集まってくれました。顔を見られただけで、嬉しかったです。もっと、ひとりひとりとお話ししたかったのですが、どんどん天気が悪くなってきて、集まってくれた方々にどのように説明すればよいのだろうかと、頭の中はパニック状態でした。写真くらいは、みんなと撮りたかったですね。そこまで、気がつきませんでした。

 解散してから、どなたかわかりませんが、写真撮りませんかと言ってくれて、撮影したのが、上の写真です。もう、ほとんどの方が帰った後だったので、OB,OGでは、これだけしか残っていませんでした。

 

 できることなら、年内に、もう一度、こういう交流会を開催してみたいと思っています。また、よろしくお願いいたします。今回は、本当にすみませんでした。

2021年3月28日 (日)

令和2年度卒団式

 令和2年度洲本ジュニア卒団式をおこないました。

 コロナ禍で、屋外での実施を予定しておりましたが、あいにくのお天気で、屋内での開催となりました。一番広い研修室を借りることができたので、無事に式をおこなうことができました。

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↑国立淡路青少年交流の家にて

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↑卒団される7名のメンバー

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↑たくさんご出席いただきました。

 

 今年の卒団生は、小1から入会してくれた子が4名、小3から入会してくれた子が3名でしたから、一番長期間、洲本ジュニアで練習してくれたメンバーでした。

 それだけじゃなく、合同練習以外に、自主練習などにも熱心に取り組んでくれました。途中で、いろんな悩みがあり、相談いただいたこともありましたが、親子で乗り越えて、退会されることもなく、今日の卒団式を7名で迎えることができたことに感謝しています。

 もしかすると、女子より、男子の方が、練習中や、試合の後で、泣いていたように思いますが、泣いた分だけ上手になってくれました。キャプテンのゲンちゃんが、元気よくチームを引っ張ってくれたので、この子達の練習コートは、いつも活気がありました。

 7名ともに、これからがもっと楽しくなるときだと思います。もっといっしょに練習して、いろんなことを教えてみたかったと思うのですが、いよいよお別れの時が来てしまいました。

 それぞれに目標や夢を持っていると思いますが、自分のペースで、コツコツ努力をし、いつの日かその目標や夢を叶えて欲しいと思います。

 洲本ジュニアでは、卒団した子達が、更にレベルアップできるように、今までもいろんなサポートをできる範囲でやってきました。これからも、そのつもりです。いつでも、テニスコートや、うちの整体院に顔を出してくださいね。

 皆さんの益々のご活躍を、楽しみに見守っていきます。本日は、ご卒団おめでとうございます。

2020年3月22日 (日)

青空卒団式

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 洲本ジュニア杯春の陣の閉会式終了後、令和元年度の卒団式を実施することができました。

 感染リスクを下げるために、このような青空卒団式となってしまいましたが、逆に生涯忘れられない卒団式になったと思います。

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↑卒団生から、コーチ達に記念品をいただきました。

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↑洲本ジュニアが誇る5名の卒団生と、移籍するゆずきちゃんです。

 中学生になっても、洲本ジュニアのことを忘れず、ちょくちょく遊びに来てくださいね。

 ご卒団おめでとうございました。

2020年3月14日 (土)

今年もやろうかなOB,OG練習会♪

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 去年の4/5(金)に、OB,OGの有志が集まって、楽しく練習会をしていました。1期生のまさえを筆頭に、卒業したばかりのりょうすけ、まさしまで、テニスが大好きなメンバー12名が集まってくれました。

 新型コロナウイルスで、毎日が暗いですが、今年もやっちゃおうかなあ?

 高校卒業して、大学に行く子、就職する子、中学卒業して、進学する子、いろんな子がいますね。みんなを激励してあげたいなあ。春休み中の平日に、午前中テニスをして、お昼はBBQをするか?安倍総理に怒られるかな?西村やすとし大臣に叱られるかな?

 まあ、テニスはできてもBBQは難しいだろうね。

 洲本ジュニアを卒団した子達は、みんな私の子供のように思っています。例えば、3/30(月)とか・・・?参加してみたい人います?


去年実施した楽しかったOB,OG練習会の様子です。こちらをクリック!!

 OB,OG達は、とても上手です。動画をアップしているので、ぜひご覧ください。これくらい技術があると、ソフトテニスの醍醐味が味わえますね。洲本ジュニアを9年やってきて、この子達のおかげで、本当に幸せです。みんな、本当にありがとう。

2020年2月 2日 (日)

全日本インドア選手権大会観戦バスツアー♪

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 今年も全日本インドア選手権大会の観戦に行ってきました。
 現地集合5名と、バスツアー22名の参加でした。中高生OBが6名参加してくれたので、盛り上がりましたね。参加してくれた皆さん、ありがとうございました。

 私が、毎年この観戦ツアーを行うようになったのは、子ども達に一流のプレーを見せてやりたいと思ったからです。マイナースポーツと言われるソフトテニスをもっともっと盛り上がるためには、ファンを増やすことが重要です。子ども達やその保護者に感動を伝えたいと思ったからです。

 私は徳島県の阿南市出身で、中学校からソフトテニス(軟式テニス)の魅力にとりつかれたのですが、家族はまったく興味を持ってくれず、私の現役時代(中学~高専時代)に一度も観戦に来てくれませんでした。県内の大きな大会を観戦したこともありませんし、四国大会、全国大会など、連れて行ってもらったことは一度もありませんでした。(高専時代に全国大会に出場経験はありますが、親は観に来ませんでした。まったく休みがない商売をしていたので、そんな暇はなかったんでしょうね。親が応援に来ないことを、なんでやろと思ったこともなかったですから、そういう時代だったのかもしれません。)

 有名選手を生で見たことなど一度もなく、月刊軟式テニス(現在の月刊ソフトテニス)の分解写真でみるプレーが、私のお手本でした。今思えば、本当に悲しい記憶です。中高時代、毎月、こづかいで購入してましたね。この月刊誌。(^0^)

 そういう悲しい体験から、せめて大阪で開催の全日本インドアくらいは、子ども達に見せてあげたかったんですよね。 

 初めてこの全日本インドアに来たのは、まさえが小3の時、まだ洲本ジュニアは発足してなかったです。親子2人きりで観戦に来ました。小3のまさえが、朝から夕方まで、まったく飽きることなく、最後まで集中して観戦してました。小学生でも観戦できるんだなって確信し、翌年、洲本ジュニアを結成した年に、第一期生で観戦ツアーを実施しました。この一期生達は、夢中で一流プレーヤーの試合を観戦していたように思います。今のように動画で一流選手のプレーが簡単に見られる時代ではなかったですし、きっと、新鮮な感動だったんでしょうね。

「僕は、将来、ここで試合をするような選手になる!」

と、宣言してくれた子がいましたね。ジュニアの県大会で予選で1勝もできないレベルだったのですが、その後、その子は、兵庫県シングルス選手権大会(一般の大会)で、高校生ながら優勝し、全日本シングルス選手権大会に出場する選手に成長しました。

 今日、この大会の観戦に来た子ども達は、ここに行かせてくれたことに感謝しなければいけないと思います。お父さん、お母さんありがとうって、伝えないとね。中学の練習を休ませてくれて、行かせてくれた中学校の顧問の先生にも感謝しなければいけないですね。(顧問の先生へのお土産くらい買ったかな?笑。三原中、岩屋中の顧問の先生、ありがとうございました。)

 今、お酒飲みながらブログを書いているので、変なこと書いてたら謝ります。

 とにかく、今年も観戦に連れてくることが出来て、本当に良かったと思っています。今日、生でスーパープレーを見たことは、きっと子ども達のプラスになると確信しています。

 ただ、残念だったことは、これほどの日本最高峰のソフトテニスの大会なのに、観客が少ないこと、去年よりは多かったと思いますが、まだまだです。人気スポーツなら、入場券を手に入れるのも大変だというのが普通です。ソフトテニスというスポーツを後世に残していくためには、少なくともこの会場を満席にしなくてはいけないでしょう。

 来年は、マイクロバスじゃなくて、大型バスで乗り込みたいですね。みんなで盛り上げていきましょう。ご協力をよろしくお願いいたします。

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 丸善インテックアリーナ大阪に、8時半に到着しました。

 洲本市大野 うえたに歯科医院の駐車場を、6時半に出発しました。


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 開会式の様子

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 まだまだ空席だらけです。ソフトテニスの楽しさ、もっともっと広げていきましょうね。

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↑横山・大槻ペアと

 今日の大会は、男女共に、私が大好きな選手が優勝してくれました。中本選手の大学生~社会人の動画、何回見たのかわからないくらいです。ダンロップの大槻選手の試合ぶりも大好きです。今回は、サイン会の時、偶然通りがかって、いっしょに写真を撮ってもらいました。サインは、以前にもらっていましたから。ダンロップは、福島県のチームなので、関西にはファンが少ないようです。彼女達のサイン会には、ファンが少なかったので、私はラッキー、並ばずに行けました。(^0^)

男子優勝 鈴木・中本ペア
女子優勝 横山・大槻ペア

 優勝候補、大本命は、男子:船水・上松ペア、女子:林田・島津ペアだったと思ったのですが、優勝ペアはお見事な試合ぶりでした。

 今年もみんなで観戦に来ることができて、良かったですね。

 来年は、マイクロバスじゃなく大型バスでに行けるように、もっともっと観戦希望者を増やさなければいけないと思っています。皆さん、ご協力よろしくお願いします。ソフトテニスをみんなで盛り上げましょう!!

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